☣⚣︎༆::::::❮❴❪六十二❫❵❯::::::༆⚣︎☣
_______フッ……………!!______
「「…………………………ッ!!??」」
༆༆༆༆༆_____golololoooooooooon……!!_____༆༆༆༆༆
「s̥ͦk̥ͦd̥ͦd̥ͦk̥ͦf̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦf̥ͦk̥ͦf̥ͦk̥ͦk̥ͦf̥ͦk̥ͦg̥ͦk̥ͦg̥ͦk̥ͦf̥ͦk̥ͦk̥ͦd̥ͦl̥ͦl̥ͦw̥ͦl̥ͦd̥ͦk̥ͦd̥ͦg̥ͦr̥ͦd̥ͦk̥ͦf̥ͦf̥ͦk̥ͦm̥ͦf̥ͦf̥ͦk̥ͦk̥ͦf̥ͦf̥ͦf̥ͦf̥ͦm̥ͦm̥ͦf̥ͦn̥ͦf̥ͦn̥ͦn̥ͦm̥ͦ...k̥ͦk̥ͦx̥ͦl̥ͦf̥ͦl̥ͦf̥ͦd̥ͦl̥ͦd̥ͦd̥ͦq̥ͦḁͦk̥ͦs̥ͦs̥ͦd̥ͦd̥ͦk̥ͦk̥ͦg̥ͦm̥ͦg̥ͦk̥ͦk̥ͦk̥ͦk̥ͦd̥ͦk̥ͦr̥ͦk̥ͦh̥ͦk̥ͦf̥ͦl̥ͦl̥ͦc̥ͦd̥ͦm̥ͦx̥ͦm̥ͦd̥ͦd̥ͦd̥ͦk̥ͦc̥ͦv̥ͦk̥ͦv̥ͦk̥ͦ…………"ᦔ꠹꠹ꪻᛕᧁᛕᠻꪮᧁᧁᛕᧁᠻﺃᧁꫝﺃﺃꪻꪮꫀﺃᧁꪗᧁꪮꫝꪮᦓ᥊ᛕᧁᧁꪮᠻꪮꫝꪗ᥅ꪶᦔᦔᛕᛕᧁᧁᛕꫝᦓᛕ᥊ᛕᛕꫝꪮᠻꪮꫝꪶꪶᥴꫝꪮᦓꪮᧁꪜꫝᛕꫝᠻꪮꪮꫝᦔᛕᠻᧁ"!!」
「あっ………………_______!!」
「しまっ…………!!陽花里………______!!」
「唯…………!!」
༆༆༆༆༆______gusyalalalalalalalalalalalalalalanltu!!!!_____༆༆༆༆༆
「あっ……………………」
_____ピチャピチャピチャ………………_____
………………宇宙と鈴木唯じゃない方のヤツの首を刀で斬りつけて、同時に多元時空錬成術式を発動させて、適当な次元に首を飛ばしてやった。
そしえ、首が無くなったそいつの立っていたピンポイントの座標に、ブラックホールを転移させて、その重力のみを上から全身に掛けて肉体を完全に潰した。
即死なのは間違いないが………ここまで、徹底的に体の組織も破壊しておけば、仮に死者を蘇生できる術式があったとしても、再生することは不可能に近いはずだ。
首も無くなっている………流石に脳ミソが無くなっている状態で蘇生するのは無理があるだろう。四肢とかなら再生は可能であっても、脳ミソまでも再生するのは無理がある。
鈴木唯が血溜まりを見て唖然としているあたり、蘇生をする方法が無いと見ていいだろうな。
私は刀を地面に転がっている鞘に納めた後に、その納めた刀を腰に括り付けた。
そして、鈴木唯が呆然と立っている座標に多元時空錬成術式の術式を展開しようとした時_____鈴木唯が、こちらを向いて目を血走らせながら睨み付けていた。
おーおー、そんなに眉間を皺を寄せてしまっていては…………折角の綺麗なお顔が台無しですよ?
感情が無いと思っていたが・・・・・・・・・・・・・・どうやら、仲間を思いやる気持ちはあったんだね。
中途半端に人間の部分を残して、私達を殺そうだなんて無理な話だよ。私達も身内は何が何でも守るっていうのはあるけど………鈴木唯な場合、覚悟が足りてないんだよな。




