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白銀少女戦記 〜醜悪と華麗の境界に、唱う偶像達〜  作者: 結城斎太郎
Musical in ABYSS

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☣⚣︎༆::::::❮❴❪四❫❵❯::::::༆⚣︎☣

そういうことも細かく書かないと、ネット民はすぐに足元を掬いたがるから。あまりにも酷い時は相手にしないと向こうも何もしない。


ネットしかやることない構ってちゃんだから、反応するだけ時間の無駄。返すとしても、「貴重なご意見、ありがとうございます♡」ってくらいに返しておけばいいんだよ。



そんな小難しい事なんて考えることは無いのです。



満面の笑みで何か言ってるのに対しては「ありがとうございます♡」って言えば狂気なのが滲み出てきて絡まなくなるから。



気持ち悪い奴等に気持ち悪いって思われるだけで終わる。自分のことを客観視出来て無さすぎる奴等にはシカトか狂気のどっちかが有効な武器となる。



やられたらやり返すのはネット民には通用しない。その逆をやるんだよ。攻撃こそ最大の防御じゃなくて、防御こそガードや!!っていう考えで。



綾音ちゃんみたいに馬鹿なのは、気分で絡んだりとかするから…………アレはアレで特別枠だから、常人と比べるのは違うね。



ああいうタイプがトチ狂ったことを言った時には静観することが正解。それ以外はやっちゃ駄目。他人の目を気にしないで勝手に色々とやれる人間の正しい対応は、温かい目で静観すること。



綾音ちゃんの取扱説明書を頭の中に綺麗にインプットしている美紅さんが言っていたから間違いないでしょう。




おっと、そろそろ今の私の話をした方が良いね。


いつまでも前世絡みの話をしていても話が進まなくなる。主人公に選ばれた嬉しさで話の進行を意識するのを忘れるところだった。



今は金曜日の放課後。


初夏の黄昏時にヴァルドヘイムに向かっております。なお、刹那の主人公の時は春先だったかな?季節としては高校一年生になったばかり………だったっけ?


季節の説明してなかったと思う。


私が覚えてなかったら申し訳ございません。


私と刹那の方で時期が違かったら、刹那の方が当たっているので。そっちの方を参照していただければと思います。


冬とか秋ではない。


夏か春かのどっちかだった気がする。



まぁ、そこら辺はどうでもいいか。今の季節は夏です。初夏………7月上旬っていう時期ですね。ヒグラシがジージー鳴いてて五月蝿い。



本当に五月蝿い。喧しい。


去年、学校から帰っていく時に私にセミが突っ込んできたから、それ以来セミが本当に嫌いになった。セミ全般が無理になったよ。



私、高校に入ってから、ゴールデンウィークの期間を使ってバイクの免許取りに行って、キャッシュ一括で中型バイクを買ったんだよ。


原付じゃなくて、ちゃんと普通自動二輪の方の免許を。マニュアルの方が運転しやすいって聞いたことあったから、勿論オートマ限定じゃないよ?



前世の時からバイク好きで普通に乗り回していたもん。前世も高校卒業した後にバイクと車の免許を同時に取りに行ったくらいに好き。



後、車も好きだね。前世の時の愛車はポルシェとかベンツとか…………日本車だったらセダン車乗ってたね。エンジン改造とか、シャコタンにはしなかったけど。


何なら、大型車………特殊車両の免許までも取得していたもん。乗れない車が無いもん。



今でも運転技術は衰えてないから、普通にヴァルドヘイムではクエストで使ったりする大型の荷物は自分で玉掛けクレーンで積み込むところから、回送用の8トンくらいダンプを運転するまで一人でやるくらいに車に関わること全てが好き。

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