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1頁目(100頁後に死ぬ蟹)

頭から「100頁後に死ぬ蟹」というフレーズが離れないので、メモがてら、作品として投稿しています。



「なろう」の使い方が全然わからないので、このまま保存ボタンを押すと、もしかすると蟹の貴重な1頁目を浪費してしまうと思うので、できる限りなにか書いてみようと思っています。



このままだと、「蟹」は主人公でもなく、登場人(?)物ですらないまま、進行してしまいます。



概念としての「蟹」となれば、それはそれで貴方だけの「蟹」、それぞれの「蟹」ができるということなので、死を待つだけの存在としては、願ったり叶ったりなのかもしれません。



書いているうちにふと、一人称は「オイラ」な気がしてきました。



これを書いたことにより、次の頁の始まりが、突然「オイラ」から始まった場合は、蟹の自己紹介と思ってしまうでしょう。



段々、愛着が湧いてきました。



聞いたことあるかもしれませんが、ギリシャ神話では、蟹はヘラクレスによって踏み潰され、その後女神ヘラによって星座となっています。打ちながら改めて調べてみましたが、不憫に感じました。



段々、蟹=死を連想することが、かけ離れた話ではないような気がしてきましたね。



えーっと








それでは、また

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