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無限のスケッチブック  作者: 仮実谷 望


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第十一話 ダンジョンでレア素材を狙ってみた

今回もヨミの小説の世界に行く。小説に書き足した。スライムはレア素材を落とすこともあると、書いたヨミが。ダンジョンに行ってスライムを狩る。牛太郎が斧でスライムを叩ききる。ヨミが狐火でスライムを燃やす。スライムからは薬草、スライムゼリー、ポーションしか落とさない。魔石もたまに落とすがあまりない。レア素材を設定したけどなかなか落ちない。レア素材はスライムポーション(極)というもの。かなりの効果であるはずだ。そしてやっと落ちた。これは売らないで取っておこう。なかなか使えそうだ。スライムポーション(極)を使うときはあるだろうか?


そしてオークを倒す。オークの肉を落とす。角とかも落とす。牛太郎がライバル意識を持っている。


「モウー倒すのだ!」


「元気だな牛太郎」


僕も頑張らないと。さて一杯飲み屋の剣と魔法亭で一杯やるか。牛太郎は鶏肉の照り焼きをヨミは魚料理を頼んだ。僕はオーク肉のソテーを頼んだ。うまかった。そして酒も進んだ。現実に戻ってきた。凄く充実した日々だった。僕の面白い日常を過ごした。

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