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精霊の守護騎士  作者: ガク
第一章
25/29

転校生?

短いですが更新します

学校につくとクレアは先生に連れて行かれた。


「すぐに終わるからカミトは教室行ってて」


「わかった」



◇  ◇  ◇



「今日からこのクラスに転校生が来る。入ってこい」


するとドアからピンクのロングヘアーの女の子、つまりはクレアが入ってきた。


「まず先に言っておくが驚かないように」


先生のこの言葉に俺とシルヴィア以外は首を傾げた。


「名前はクレアです。そこにいるカミトの精霊です。みなさんよろしく」


クラスが一気にざわめきだした。


「おいカミトいったいどういうことだ!?」


弾が興奮気味に聞いてくる。


「話せば長くなるんだが・・・」


「ほらお前ら静かにしろ!」

「クレアの席は・・・。よし南席変わってやれ」


「あっ、はいわかりました」


弾は「後で説明しろよ」と言って別の席へ移って行った。


「よろしくねカミト」


クレアはご満悦のようだ・・・

これから質問攻めにあうことをわかっているのだろうか?



この後カミトとクレアは気が遠くなるほどの質問攻めにあうのであった・・・1




駄文ですいません

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