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神様との生活  作者: しくはちく
3/3

日本神話2

高天原とは、アマテラスが治める神々の国で多くの神様が住んいる国とされる。

「にしても相変わらず賑やかだなここは」

「最近は、他の神話の神も来ているんだからそりゃ賑やかにもなるわよ」

「まあ、そのおかげて国を治めるのも大変になりました、なので先日や今日ゆように勝手に消えのはやめてください」

「あの時は、俺とツクヨミとアメノウズメで探したしな」

「それは、もう謝ったでしょその後に母さんに説教を何時間もされたんだから許してよ」

そうこう話していると目的地に着いた。そして、俺は建物の中に入りアマテラスは仕事場について行く途中知り合いに出会った、

「あ、陽久しぶり」

「なんだウズメか」

「なんだとは酷いな」

「すまん、すまん」

俺に声かけてきたのは、アメノウズメという神様だ。

「どうしたのなんか用事でもあってきたの?」

「いや、アマの連行についてきただけだ」

「これで今月24回目だけ」

「違う24回じゃなくて27回めだよ」

アマテラスの声が聞こえた。

「それはらシャレになってませんよ姉さんそんなんだから他からアマテラス(笑)なんて言われるんですよ」

「本当にそんなんこと言われてんの?」

「アマテラス(笑)か」

「アマテラス(笑)ね」

「やめてなんか傷つくからやめて」

「アマテラス(笑)お前ならこんな事とで傷つかないさ」

「そうよアマテラス(笑)あなたなら大丈夫」

「二人がいじめてくる」

そうやってアマテラスをいじるを楽しむ俺とウズメは、

「ごめん、ごめん」

「さすがに悪かったわごめんね」

「二人とももう言わない」

「ああ、もう言わないアマテラス(笑)」

「ふたりと酷い」

アマテラスが仕事部屋に逃げて走って向かっていたので後を追いかけ行く。

「楽しいな、アマいじりわ」

「確かに」

「二人とも加減してください」

「「はあい」」

ツクヨミに注意されたがアマテラスいじりに加減しようと思わない。

そんなこんなでアマテラスの仕事部屋について中に入るとアマテラス椅子に座っていた。

そしてアマテラスは何か決めたように言葉を発した

「私決めたわ」

「頑張って仕事をすることをか?」

「違うわ」

きっぱり言った

「そこを頑張ってください」

ツクヨミが頭を抱えて言った

「じゃあ何を決めたのよ」

ウズメが苦々しく言った

「私を馬鹿にした奴らに仕返しするために闇討ちをしに行く」

「「「やめろ馬鹿」」」

三人揃って発した

「だって私は日本神話の主神で太陽神なぬよそんな私を馬鹿にする奴らのほうがどうかしてるのゆよ」

「それてただ八つ当たりじゃねえか」

「姉さんそれは本当にやめてください」

「アマちゃんさすがそれはいろいろと問題になるからやめて」

必死てなんとかアマテラスを止めよとするがきかない

「それにもしかしたら仕事の量も減るかも」

「それは絶対にないから落ち着け」

なんとか必死でアマテラスを説得するが聞こえないのか意味がない

「うるさい、うるさいやると絶対にやるん「何やろうとしてんのアマテラス」

イザナギは冷徹な声で発せられた言葉は部屋の空気をこおらせた。

「お母さんなんでここにいるの」

ぎこちない声言ったアマテラスそして、

「あなたがまた、いなくなっと聞いて来てみたら面白い話を聞こえたんだけどなんて言ったかしらねえ」

「いや、そのこれから仕事をしょうと思って」

「それはいいことねまあ理由はわかってるから説得しなくていいわ、それで陽とウズメ久しぶりね」

「「はい、そうですね」」

2人はまったく同じタイミングて言葉が合った。

「陽、アマ、ウズメ正座しなさい」

「「「了解です」」」

少しの時間で正座をした。

「さあ、どうしましょうかね」

俺たちは、ツクヨミにコンタクトで

「(お願い助けて)」

「(残念ながら無理です)」

「そこ、何してんのかしら」

「すみません」

「まあ、いいわさてこれからどうしょかしら」

「どうかしようとはどういう意味ですが」

ウズメが恐る恐る質問した。

「もちろん、お仕置きよ」

「「「すみません、それは勘弁してくださいお願いします」」」

土下座をしたそれはとっても早かった。

「駄目です、じゃ始めますかまずは、ウズメからね」

「いや、お願いしますやめてくださいね」

しかし、無理やりウズメは連れて行かれた数十分たった後戻ってきたウズメは動かなかった。

「次は、よあなたよ」

「嫌だアァァァァァァ」

そう言いながら逃げたが捕まった。

そして、どこかわからないところで目を覚ました。

「どこだ、ここあれなんか不気味な手がこちにやばい逃げよう」

凄い早さで襲て来る腕から逃げようとしたが捕まった。

しかし、そこで目よ前にはツクヨミとウズメがいた。

「何があったんだ」

「イザナギ様にお仕置きされて今目を覚ましのゆ」

「なんだか生死の境さまよった気がする」

「シャレになってませんよ」

「アマはどこにいるだ」

「イザナギ様にお仕置きされて気絶している」

近くに倒れてるアマテラスがいた。




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