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涙の帝国Ⅰ 〜入社試験〜  作者: 下松 紅子
あとがき
14/14

あとがきという名のお掃除。

初めまして、下松(したまつ)紅子べにこと申します。


……………うおおおおおおおおおおおおおおっっっっ!!!!

書けたァァァァァァァっ!! ついにあとがきが書けたァァァァァァァっ!!

いやあ、あとがきを書くのが憧れだったんですよ!! ヤバイ! あとがきって超楽しい!!


おほん、まず謝らなければならないことがあります。あの『シャルロットの安定の扱い』ですね。自分で書いていて何ですが、可哀想に思えました。シャルロットに惚れた方々、すみません。

これからも安定の扱いなんでよろしくお願いします。


正味、駄菓子屋で起きたジョーカー引き当てゲームは辛かったです。略してジョー引き。(※略し方は友達が考えました)

我ながら書いている最中、わけがわからなくなり発狂して母に精神科をオススメされました。

今更ながら思うのが、なぜバカのくせに頭脳戦にしたのだろうと今だに謎です。

作者七不思議の一つです。


私の趣味が絵を描くことでして、よくノートに女の子を描いてはニヤニヤしてます(今度は父に精神科をオススメされました)。

そんな亀みたいな私なので思考も「そうだ、絵を描きながらまったり書こう」なんてものでした。

それを友人に言ったところ、鬼の形相で「お前フザケテル? (るい)帝国(ていこく)を書かなかったら手が逆方向に曲がるよ?」なんて言われたものですから必死に書きました。

改めて人間が追い詰められるどうなるのか、ハッキリわかりました。



それでは入社試験編〜あとがき〜は終わらせていただきます。

ではまた次にお会いいたしましょう!!

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