クロンダイク
名前:クロンダイク
職業:神祇官
サブ職:武具職人
種族:エルフ
レベル:88
性別:男性
所属:ソリティア(戦闘系ギルド)
外見:三本角マスク
戦闘技術:B
知能:S
精神:B
幸運:A
危険度:S
【キャラクター概要】
ラビリントスで3番目に収容された囚人。体つきはエルフにしては大柄で筋肉質な方である。戦闘系ギルドである『ソリティア』のギルドマスター。
性格は一言で表すのであれば、重度のロリコン。そしてマゾ。15歳以下の少女が目の前にいれば途端にテンションを上げ、神祇官のくせに、反撃した少女達の攻撃を自ら進んで食らう(しかも喜ぶ)真正の変態である。その変態度は、某Sさん曰く「直継やウルフさんの5倍はひどい」(当人たちはクロンダイクとの比較対象にされることに反発している)。クロンダイクはというと、「いえすろりーたのーたっち」の信条で、ロリ相手に越えない一線を敷いていると主張していたが、どう考えても危険なので、問答無用でラビリントス監獄送りになった。ちなみに彼を生け捕りにしたのは、構成メンバーがクロンダイクと同じ趣味を持つギルド『ソリィティア』への牽制を狙った目的もある。問題行動ばかりに目が行くが、15歳以下の少女がいないところでは真人間である。また、アカツキやヤエザクラのようないわゆる合法ロリは「年増」の部類に入ると主張するなど、ロリというジャンルに対して妙なこだわりがある。
ロリさえ絡まなければ、豪快で親分肌気質の頼もしい男であり、ギルドメンバーからの信頼は厚い。しかし、ロリ相手に対する変態的な言動の数々に加え、15歳以上の女性を例外なく「年増」呼ばわりするデリカシーの無さのせいで、主に女性にすこぶる評判が悪い。だが、荒々しい性格とは裏腹に洞察力は高い(だが空気は読まない)。
ゲームにおける戦いの腕は一流に一歩劣るが、戦略眼と指揮能力には優れており、5大戦闘ギルドすら苦戦する高難易度なレイドランクのボスを、ロクな調査もせずに1回戦っただけで撃破するという、前代未聞の異業を大災害の前に達成していたため、将来有望なギルドのギルマスとして注目されていた。
良い意味で型破りな戦術を取るタイプの指揮官であり、直観で戦うタイプ。どちらかといえば、ギルドマスターとして人を引っ張るよりも、有能な上司を支える中間管理職の方が真価を発揮する。
武器は2対の盾。でも、ロリ相手だと自ら攻撃に飛び込むため無意味。
罪状は猥褻未遂。
手配当初は開眼してはいなかったが、過剰回復を起こし対象を自滅させる口伝を取得している。
ヤマネ様
キャラの名前だけお借りしました。
この場を借りて、お礼を申し上げます。




