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索敵方法 改訂
索敵法、および、分裂までの特徴
1)衛星による警報 次元が開いた時の空間のゆがみを測定。個数、位置も特定できる。
2)α次元残像痕 比較的憑依時間が早い段階のみ、一定周期で空間のゆがみが観測できる。(数時間)半径500メートルの誤差あり。
3)索敵眼およびブルースコープ 憑依後のXが出す不可視光による発見。索敵眼使用時間は20分。
4)音波によるレーダー 場所をある程度特定できるが、観測時点で、分裂カウントダウンになる。
3)はいつでも使用できる。
1)と2)は本部のみ観測。




