表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
20/20

目指せ新しきクラス 基本、基本!

すみません、大分開きました。しかし今回少なめです。

朝早めに出てスキルを習得に向かっている。

何故ならば上がってるステータスを確認すれば

闇のエレメントレベル7 EP 70

火のエレメントレベル8 EP 70

クラス賭博士 レベル6 CP 50

ステータス上昇値

Tec(+5)

Int(+9)

Spi(+3)

Luk(+4)

クラス戦士 レベル8 CP64

ステータス上昇値

Str(+4)

Vit(+2)

Agi(+2)

レベルアップスキル

クリティカルUP(微) レベル5 予想 レベル6

素手 レベル10 火拳 レベル6 火炎脚 レベル6

腕ひしぎ レベル3 気功 レベル5 連撃 レベル5

ステップ レベル4 筋力UP(微) レベル6 耐久力UP(微) レベル8

瞬発力UP(微) レベル6 技術力UP(微) レベル7 攻撃範囲UP(微) レベル4

注目するべきは素手スキルがレベル10になった所だ。

これで素手から格闘術にスキルをグレードアップ出来る

次のクラスへの足掛かりが出来た。

「おめでとう、最初のスキル上位変換だ。」

「格闘術の説明をしてくれ。」

「先ず最初に言っておく。レベルは1からやり直しだ。」

「スキルが変化するんだ、それは当たり前だろうな。」

「次に効果だけど、格闘で戦う場合レベル×20%補正から50%補正に変わる。」

「熟練度の刻みは。」

「10から20へ。」

今200%補正から50%補正に変わるがレベルを4に上げれば直ぐに追い付くな。

それに熟練度の刻みが倍になったが補正は2.5倍になったのでクラスチェンジ条件を抜きにしても上位変換する価値はある。

「後、派生スキルてやつが条件を満たせば覚えるよ。」

「どんなものだ?」

「格闘術スキルレベルとある技スキルレベルを上げると出てくるんだ。

例えば拳闘術や蹴闘術、柔術に拳法、他にも破壊拳に空蹴術、仙術等の特殊スキルもあるから探してみてね。」

最後の仙術は格闘系と気功だけでは無理な感じがする。

もしかすると口伝とか?

今日は学園生活13日目、3週目に入った。

しばらく基本能力底上げのため柔術、武術、拳術、蹴術、実習、休みはその時によるがレベル上げにソロ討伐てところだろう。

今は我慢の時だ、基本を確り身に付けよう。

そしてレベルを上げる。ダブルエレメントでレベルが上がりにくいがスキル熟練度はエレメントのレベルと上がるのが変わらないのはどうしてか?

おそらくこの間を始め急激な経験値稼ぎのお陰であろう。

そんなことを考えながら日にちは過ぎる。

この後俺が新しいクラスになるのに学園生活が始まってから一月位かかる事になる。

1日1日やるとテンポが非常に遅いので次回は日にちが飛びます。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ