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彼の熱
そう言って彼は私の腕の自由を彼のベルトが奪いさった
身動きがとれず頑張ってベルトを解こうとしても、私の暴れる体を彼の手がしっかり押さえつけー
………っ////
私の唇に彼の唇が重なった
息は乱れ、舌が入り込み、お互いの唇の熱を感じ絡めとる
彼の手は近くにおいてあったチョコレートを掴み、私に食べさせる
口に入れると同時に彼と指も私の口の中へ滑り込んだ
その指は私の口内をくすぐる
やがて指を抜き出すとまた唇が重なった
口の中のチョコはとろけ、口づけもとろけて心地よくなってきた
すると突然彼は私のスカートをめくり、下着を脱がし、あそこをツー…となぞった
私がゾクリとしたにも関わらず、あそこをいじり、クチュクチュとイヤらしい音が部屋中に響きわたった




