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令嬢の気持ち  作者: 吸血鬼嬢香里
4/4

彼の熱

そう言って彼は私の腕の自由を彼のベルトが奪いさった

身動きがとれず頑張ってベルトを解こうとしても、私の暴れる体を彼の手がしっかり押さえつけー

………っ////

私の唇に彼の唇が重なった

息は乱れ、舌が入り込み、お互いの唇の熱を感じ絡めとる

彼の手は近くにおいてあったチョコレートを掴み、私に食べさせる

口に入れると同時に彼と指も私の口の中へ滑り込んだ

その指は私の口内をくすぐる

やがて指を抜き出すとまた唇が重なった

口の中のチョコはとろけ、口づけもとろけて心地よくなってきた

すると突然彼は私のスカートをめくり、下着を脱がし、あそこをツー…となぞった

私がゾクリとしたにも関わらず、あそこをいじり、クチュクチュとイヤらしい音が部屋中に響きわたった

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