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令嬢の気持ち  作者: 吸血鬼嬢香里
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真夜中のダンス1

目の前に広がる湖

しなやかに水が流れ

ヴァンパイアの彼が手を差し出し、優雅にダンスに誘う

手を取り合い、手の平から感じる彼の熱は暖かくて心に流れる情熱のエネルギー

2人見つめ合い 頬を赤く染め踊り出す ステップ踏む度に心が跳ね上がり熱を増す

月明かり照らされて光のウェーブが頭にかかり白鳥は見守り2人夢の中 世界広がってく甘い恋のダンスの時間に ふわり髪が揺れ彼が私の髪にそっと触れる 胸がトクンと脈打ち 顔をそらさずにはいられずだけど顎をそっと持ち上げられ情熱的な視線絡み合い2人お互いが映る瞳で赤く染まってた

2作品目です。

ヴァンパイアが大好きなので私の作品は必ずヴァンパイアが出てきます\^^/

詩と物語混ざった感じです

読んでくれると嬉しいな♩♬*゜

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