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私たちの真実①

本当の話をします、


みなさんは神々です、天使です、光の存在であり、始まりも終わりもない原初からの、存在です。


私たちは、光の存在であり、光の世界からきました。


みんなが、光の存在で、光の世界で暮らしてました。


しかしみんなが光なので、自分が光だとしっていても「自分は光だ!」だという体験をしたかったのです。


光の世界では、みんなが光です、


それを想像してください、それは数十億のロウソクが光の世界を創っていますが。


光の世界では、あなたは一本のロウソクでしかありません。


しかも自分が光だとしても、光とはどういうものかわかりません。


しかし光の世界では、自分が、光であることを「体験」することができません。


光であり、愛であり、善である、私たちの「魂」は。光として、自分を体験するための舞台が必要でした。


しかし非常に画期的なアイデアを思いつきました。


彼らは、光であり愛でありましたから、


ある時に、冒険的な小さな

魂が、


僕は僕が光であることを体験したい!


といいました、すると別の愛にあふれた魂が、


君のアイデアは素晴らしい!ならば僕はあなたが偉大なる、光であることを体験するために。


闇の舞台作りを闇を演じよう!闇の世界ならば、私たちは光であることを体験できるだろうから!


しかし一つだけ約束してください。


私があなたに闇の暴虐な許せないようなことをしたときに。


あなたは自分が、光であり、愛であることを、


闇を演じている私と相対的に学ぶことができます。


しかしその時に、私の本当の姿を思い出して欲しいのです!


なぜならば、その時には一切、今の記憶をなくしておかなければ意味がありません。


小さな魂は言いました、あなたはなんで私のために、波動をわざわざ下げても。


私のためにそんな自分ではない姿で闇の輩になってくれるのですか?


勇気ある、魂は言いました「それは、あなたを愛しているから」

そして、それは、闇の世界という舞台を創ることです。


その闇の世界でこそ、光は光として、光の体験ができると考えてたのです。


このようにして、ほんらい完璧な、魂、である。


私たちは、お互いに学ぶために、入れ替わり立ち替わり、光と闇の役割を、演じているのです。


どうでしょう?これが私たちの真実です。


これで私が、真実は、善悪を超越したところにあると常々申し上げております。


しかしながら、小さな魂は、約束を果たしたでしょうか?


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