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異能学園  作者: むーさん
第2章 未来視点
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いつもの光景

そして、宇野と天邪鬼はどこかに行き、俺たちは傷をいやすために病院へ来ていた

「ここが、異能使い専用の病院か」

そう、氷がいう

そして、けがを医者に診てもらい、医者が異能を使って俺たちを治した

「これで、全員大丈夫だよ」

優しそうなお爺さんだった

そして、学校に入り、教室に入って生徒らがそれぞれの席に座った

俺、未来は、いやSクラス全員、気分が落ちていた

「ほらほら、そんな辛気臭い顔してたら、持ってるもんまで落としちゃうぞ」

俺が必死にみんなの気分をあげようとしたが、、、

「先生、今はそんな気分じゃないので」

そう熱火が言う、その言葉を聞いて俺は黙り込んでしまった

そして10分間の沈黙が流れた

そしてしびれを切らしたかの如く、校長が教室に入ってきた

「えっ、校長?!」

俺はつい声を漏らしてしまった

「君たち!宇野君のことはショックなのは分かる。だが、いつまでそうしているつもりだ?今、もう日本異能警察はいつもどうりの勤務をおこなっているぞ!」

そして、校長は続けて

「そういう雰囲気なのは担任のせいだな!良し、創造先生の給与をカット&有休を全カットだ!」

そう校長が言うと、俺は「何を言っているんだ?」と聞こうとしたが、校長に目配せをされて意味に気づいた

「何を言っているんだ!このブラック会社が!!」

俺がそういうと、クラスの雰囲気が少し和んだ

どうもむーさんです!!

新シーズンが始まります!!といっても、主人公視点が(主人公が)変わっただけですが、、、

これからも頑張るので応援よろしくお願いします!!

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