カミサマradio 1
微ネタバレ注意です。
「さあ、やって参りました! 第一回カミサマradio!」
「解説は俺ことアラタと」
「久々に登場、神様でやっていきたいと思います!」
「このコーナーは本編の登場人物、その他もろもろを紹介するコーナーです」
「なんなら紹介だけではなく今はない質問に答えていきます! なのでどんどんと質問カモン!」
「感想稼ぎ乙。えー補足としてネタバレとなってしまうような質問には答えられないかもしれませぬ。」
「その時はごめんなさい!」
「そう言えば質問良いか」
「どうしたんだい?」
「何でこんな中途半端な話数でこれを挟んだんだ?」
「よくぞ聞いてくれた! 何故なら、このコーナーは作者の気まぐれで作ったものだからだ!」
「無計画だなオイ」
「そんなことよりとっとと紹介にいくよ! 既に300文字使ってるからね!」
「具体的な数字を出すな」
ステータスのランク分けは冒険者ランクと同じでSS~Fです。
名前:リヒト(伊東アラタ)
ステータス:
童貞度 SS
チキン度 SS
ビビr
「ちょっと待てや」
「ん? どうしたの?」
「どうしたのじゃねえよ。何だよ童貞度って」
「童貞でしょ?」
「グハッ」
「さあ、真面目にやっていこう」
「……なあ、もしかして」
「「嫌がらせ」さっすがアラタ君分かってる~!」
「誰でも良いからこいつの頭叩き割ってくれねえかな」
名前 リヒト(伊東アラタ)
ステータス
腕力 S
魔力 SS
耐久力 C
持久力 A
敏捷 SS
精神力 D
知能 C
技術 E
幸運 F
使用技
「光銃」 B
レーザーを射つ、隙が少ない。
長押しでためられる。
「光剣」 横B
光の剣で前方を切り裂く。
追加入力で追撃を行う。
「リヒト球」 B(長押し)↓
その場にリヒト球を設置する。
一定範囲に入った敵を攻撃する。
「あああああぁぁぁぁぁ!」 B(長押し)←←←
必殺ゲージ1消費
光の翼を出し高速で体当たりをする。
当たった相手を吹き飛ばす。
進行方向は入力を変えることで変更可能。
「限界突破光銃」↑→↓←BA
必殺ゲージ3消費
極太レーザーを射つ。
ガード不可。
「???」 ???
???
補足
神様によって転生させられた元平凡な男子高校生(童貞)。
異世界では光の王、リヒトとして過ごしている。
持ち前の不幸さと絶妙に噛み合わない対処によって勘違いが加速していっている。
「お、比較的真面目にやったな。あとなんだよあのコマンド」
「あんまり長くしていられないからね。次は2連続だよ!」
「無視か」
名前 カコ
ステータス
腕力 F(D)
魔力 F(SS)
耐久力 F(D)
持久力 E(S)
敏捷 E(C)
精神力 A
知能 S
技術 S
幸運 B
補足
ハイラント学園の生徒でありリヒトの共歩者。
生まれつき魔力が人一倍少なかった。
だが、それを補って余るほどの技術を持つ天才。
使用技
「詠唱」 B
詠唱を行う。長押しでためられる。
ため時間に応じて魔法の性能が変わる。
「第一位火魔法 フォイアー」 (「詠唱」後に)A
前方に火球を放つ。
ために応じて威力が上がる。
「第二位風魔法 ヴィンゲ」 (「詠唱」後に)横A
前方に風の刃を放つ。
ために応じて数が増える、最大3つ。
「第三位氷魔法 フローレン」 (「詠唱」後に)↓A
左右に地面を走る冷気を放つ。
相手を「凍結」状態にする。
ために応じて「凍結」の効果延長。
「契約強化」 (ゲージ最大時に)BBB
発動している間はゲージ自動減少。
リヒトとの繋がりを強くする。
全ての魔法がため時間なしで最大の性能になる。
「第五位火魔法 ブレンネン」 ↓A↑
必殺ゲージ1消費
「契約強化」発動時のみに使用可能。
相手の位置に火柱を発生させる。
ガード不可。
名前 トト・フィンスターニス
ステータス
腕力 S
魔力 SS
耐久力 F
持久力 SS
敏捷 S
精神力 A
知能 E
技術 S
幸運 A
使用技
「ずどどど!」 B
前方に無数の闇の弾を乱射する。
長押しで連射可能。
「そーれっ!」 横B
前方を闇の大剣で切り裂く。
追加入力で追撃を行う。
「ぎろちん!」 ↑↓B
相手の頭上から巨大な闇の斧を落とす。
「くしざし♪」 ↓←→B↑
必殺ゲージ1消費
周囲の地面から無数の闇のトゲを出す。
当たった相手を一定時間その場に縫い付ける。
「うねうね♪」 ←↑→↑←↑→B
必殺ゲージ2消費
無数の触手で周囲を凪ぎ払う。
相手を「呪い」、「毒」、「防御ダウン」状態にする。
ガード不可。
「???」 ???
???
補足
闇の王、クレイジーデストロイロリ。
何よりも殺し合いが好き。
強そうだと思ったらとりあえず殺しにいく。
最近のお気に入りはリヒト。
「おっと、もうこんな文字数だ、続きはまた次回!」
「おい、お前の紹介がないぞ」
「それもそのうち分かるよ!」
「ふーん、続きはいつなんだ?」
「作者の気が向いたら」
「テキトーだな」
「そんなわけで画面の前の皆! 質問コメント待ってるよ!」
「これから基本的には主要人物を紹介していきます」
「じゃあ、皆また次回! 次回、「リヒトはやっぱり童貞だった。」お楽しみに~」
「おし、お前表出ろ」
「さらばだっ!(シュバッ)」
「逃がすかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」




