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狭間と現実の間の話:最近冷えてきました

このお話は7と8の間で作成されました。

本編とは全く何も関係のない世界での自己満足な話なので本編に続きがあり、なおかつ続きが気になる人は迷いなく『次へ』をポチって下さい。


頭おかしなテンションの為あまり読むことをお勧めはできないぜぇい!

以前よりはましかもしれませんが、それでも問題無い人はまったり読んでいって下さいね。

も~い~くつね~る~と~

まだハロウィンも来てませんよ?

ハロウィンだって?ハハハ!俺たちに関係あるとでも!?

ゲームのイベントはあるのでは?

それはそうだけどなぁ、テレビがなぁ…

まさかパソコンのブルースクリーンではなくテレビでグリーンスクリーンを体験する事になるとは思いませんでしたね。

テレビがおじゃんになってゲームができん!!

今のうちに小説の方書き進めて下さいよ。

つい動画を見漁ってしまうのさー

やれやれですね…

そろそろ本題行きますか~!

また来ちゃったんですね…このコーナー…

今回お呼びするのは~この子!


ひゅぅぅぅぅぅぅぅ

「ぎゃあぁぁぁぁぁッス!」


ズドーン!


ひゅう!こりゃまた盛大に行ったね~

早く救護してくださぁぁぁい!!





----------しばらくお待ちください----------





「昔もこんな事があった気がするッス…」

ハハハハ!まぁ、珍しい体験ということで!

「う~ん。珍しい…訳でも無いッスね~」

日常茶飯事なの!?

「そういえばあんた達誰ッスか?」

ブラックスチールと

しろがねです。

ツッコみは?

………。

無視は良くないと思う~

「まぁ、とりあえず敵では無い事は分かったッス。」

そう!敵じゃない!という訳で早速質問に答えて頂こう!

「どういう訳ッスか!?」

大事な人は誰ですか!

親しいでも可ですよ。

「それはまぁ、部活の皆ッス。皆いい人達ッスから。」

ピュアだね~ピュアピュアだよ~

元々そういう子じゃないですか。

それはそう。

「え~と、お二人は俺の事知ってるんスか?」

そりゃあ俺たちは…

わー!わー!

ちょっと待て!どこから出したのそのパイき…

…ふぅ。危機は去りました。

「…何で顔面にパイぶん投げたんスか?」

世界の平和を保つためです。

「そう…スか…」

とりあえず今頃ですが自己紹介をお願いしてもいいですか?

「え~と、じゃあ。俺の名前はギル=ゼムトって言います。姉御…かゆっていう人の一番弟子です。…正直他に言う事思い付かないんでこれでいいッスかね?」

まぁ、大丈夫だと思うよ。

「正直俺、剣ぐらいしか取り柄が無いッスから…」

それで大丈夫だと思いますよ。これからも頑張って!

「あ、ありがとうございますッス。」

それじゃあ後は自動的に戻るからそれまでゆっくりしててね。

「り、了解ッス。」

それじゃあ今回のコーナーはこの辺で。もう来ない事を祈りますがまたいつか~

またやるにきまっぶ!

…またいつか~

(なんかすごい謎だらけの場所だったッス…)

何でパイだったん?

ふと口封じする為に思い付いたのがこれでした。

お前頭どうかしてるよ。

…それはブーメランですよ。

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