二手に別れ、信じることは大事
今日はバンバン投稿します^^
不束者ですがよろしくお願いします
「ぅオレは~ジャックバワー♪」
「好きだねぇーその曲、てかジャック・バウワーじゃねぇの?」
「えっ、違うだろ!後ろはバワーだろ」
「えーそっちが違うだろ」
「あのさ今の状況理解してる?二人とも」
「「おうともよ!!」」
「そう・・・・じゃ先進もう」
「ねぇ、みんなさっきあっちから女の子の声しなかった?」
「「えぇ?!」」
「ほら・・・また、結構近いです」
[おかあーさん!!どこー?おかあーさん]
「周りに注意して進もう」
「「?!」」
「どーしたの?みんな・・・・。」
[ねェ・・・・お母さんをコロシタのハアなタ?]
「離せ!!・・・何か馴れたかも、じゃなくって!!」
[あナたがオカアサンヲ殺したのねェ!!]
「うわー!!!」
そのまま眼を瞑った。
「アレ?む・・・無傷?」
「あなたの母親を殺したのは私、恨むなら私を恨みなさい」
「殺してヤル・・・・・コロシテやる」
「オマエみたいなザコはこの場から失せろ!!!」
「くっ」
「あっあの寒薙さん、どうして助けてくれたんですか?」
「アナタ達は私の獲物・・・それに借りを返しただけ」
「昔・・・?何年前ですか?」
気づくと寒薙はいなくなっていた。
「あの・・翔お兄ちゃんコレ、拾いました」
「へっ?紙だ・・・2Fにはいくなだって」
「そもそもさぁ、犯人である寒薙が俺らに手を貸すわけ?」
「時也おじさんは嘘だと言うですか?」
「まぁーね・・・っておじさんはやめろよ」
「ごめんなさい・・・・2Fは霊安室がいっーーーーぱいあって立ち入り禁止なんです」
「よく知っているね?みことちゃん」
「みことちゃんは頭だけじゃなく記憶もいいの」
「へーみことちゃんはすごいんだねーよしよし・・・。」
(ロリコンかよ・・・・アイツ)
「くすぐったいですよ」
「・・・・なぁ翔、二人で調べないかぁ?」
「でも危ないよ・・・・。」
「大丈夫!置手紙するし」
【二人で2Fを調べてくる、1Fの受付で待ち合わせで!!時也】
「よし!行くぞ~」
「うん・・・・。」
(ごめんね・・・・美剣たち)
「て、アレ?釘下君たちは?!」
「コレ落ちてましたよー?」
「手紙?二人で調べてくる!!時也:ごめん!気おつけて!!翔だって」
「どうします?三人で調べますか?」
「はい、それは・・・・。」
「行きましょう!!香奈お姉ちゃん!美月お姉ちゃん!」
「「うん」」
打つの大変だった




