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詩集  作者: 昼寝
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私の生きる理由

宜しくお願いします。

生きる意味はなんだろう?

何故生があるのだろう?

毎日辛い思いをして、一生懸命生きるのは何故だろう?

私には分からない。

それでも何故私が生きるのか。

その理由は説明出きる。

私はただ、臆病なだけなんだ。

生きるのも死ぬのも怖い。

ただ死ぬ方が、生きるより怖いだけ。

刃物で自分を傷つけるのも、高いところから飛び降りるのも。

勇気がないだけ。

痛い思いをしたくないだけ。

下手に生き残り、障害が残るのはもっと嫌だ。

だから嫌だけど、生きるしかない。

それならば、働き、お腹を満たし、排泄をし、睡眠を取る。

刃物を見て、高いところから下を見て毎回

まだ、私は生きるしかないのだと思う。

だから働き生きる。

これが私の生きる理由だ。

読んで下さってありがとうございます。

今回は重くなりすぎた気がします。

眠い状態で書くものではないですね。

それではお休みなさい。

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