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4部恫喝の売春婦 途中

隠しカメラ風のアングルで雑居ビル風の部屋の一室と廊下が映されている

部屋の中では立っている男の背中が映っており、その後ろに隠れて直接は見えないが女性が膝立ちになり男性の下腹部あたりで手を動かしており、手で男性器をシゴいているように見える

売春婦『これ、もうあらかじめ、ちんちん固めといてもらっていいですかね、あのー、別にこれもう初めてやってるとかそういうわけじゃないでしょ、なにするかもうわかってんねんから、わかるでしょ、もう他にもお客さんいるから、あの、あらかじめね、固めておいた状態で、来てもらって、でピっと、もう極端な話ここではもう出すだけと、それが理想やから、これもうやってるのお互いの時間を使ってるわけやん、ちょっともったいないやん、考えようや、、、これちゃんとちんちん固めてきた?ちんちんちゃんと自分で固めてる?』

男性①『ええ、あの、まあ雰囲気で、ちょっとは固くなってたかなと思うんですが』

売春婦『なんやねん雰囲気って、ちょっと、、、ちゃんとやっといて、そういうの』

男性①『いやあ、あの、でも、こういう感じじゃ、なんか気持ち的なところが、、、』

売春婦『いやいや、自分らが性欲あるのにモテようとしいひんから悪いんやん、え変わる?』

男性①『変わるっていうのは?』

売春婦『いや一回変わった方が良いよ順番、そんなん、中途半端な感じやったら、え、ちょっともう一回後ろ並んどいたら、、、はい、次の人どうぞ!(廊下へ)、、、それでちゃんと固めといて』

男性①、そそくさとズボンをはいている感じ

売春婦『あの、5000円でいいから』

男性①振り返る

売春婦『だしてないでしょ、半分でいいから』

男性①金額を嫌そうに出す

売春婦『次、もう一回並んで出した時でいいから、今のは半分でいいから』




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