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ぶるぶると変換師  作者: 曲屋狂水
11/11

「変換」情報!

反撃するにも、情報が必要だ

「きしきしきし、それで俺ですかい」

情報や、南雲きしり

おさなじみの女の子だ

明るい瞳、小さい唇の子で、

    「変換師」ではないが、そう昔から情報を知ることに関しては右に出るものがいない

「いいよー、のりましょうぜ?」

れいけつはいま、あどはな島、ろりっくにいる

だが、「危険すねぇ、自殺しに行くもんすよ」

レモンはつぶやく

「そうか、で、どういうとこが」

「、、、、あそこは魔獣のす、しかも国際的な」

「国際警察ですら、入れないレベル」

「じゃあ行くか。その島へ」

そして行くことになる、あどはなとうへ



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