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田舎に転生!?20年前の友を救え2話
街を歩いていると、だんだん記憶がよみがえってきた。これは20年前の俺が住んでいた町で7月10日ということだ。しかし何か大切なことが思い出せない。20年前の8月10日空に何かあったということまでしか思い出すことができない。俺は何があったのか思えだせないまま家に着いた。しかしミッションボードはでてこない。鍵を持っていないので家のインターフォンを押した。そしたら「はーい」という懐かしい声が聞こえ扉があいた、そこにはもう何年もあってない母の若き姿があった。俺は思わず泣きそうになってしまった。母はぽかんとなっていた。その日は数年ぶりの母の手料理を食べついに泣いてしまった。母はまたぽかんとなっていた。その日は8時前に寝た。次の日、目が覚め時計を見たら、朝の5時だった。
T続く




