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田舎転生
これが初投稿です。
「はぁー」やる気のないため息をつく俺。どうしてこうなってしまったのだろう。俺はこの会社に入ったときは頑張ろうと思った。しかし回りの同僚と違い俺は出世できずに平社員だ。毎日、毎日上司に怒鳴られやった仕事も全部他の人の手柄にる。もうやめたいとおもいながらも。外回りにいくために会社を出たその時目の前が真っ暗になった。 キーンコーンカーンコーンどこか懐かしいチャイムと共に気がついた。あれなんでここにいるんだ?とあせる俺、それとは反対に「一緒に帰ろう」といってくる子供に俺はあせる。訳がわからず思わず教室と思わしきところから飛び出る。回りの子供が何やってるをだよといってくる。俺はトイレの個室に入った。その時俺は気づいた俺は子供になっているのだと。
その時チャララン♪という音と共にミッションとかかれたボードがてできた。そのボードには友達と一緒に家に帰れとかかれていた。俺はとりあえずさっき声をかけてくれた子供に一緒に帰ろうとこえをかけた。その子はうん、いいよと二つ返事で返してくれた。その子のネームには空とかかれていた。 続く




