62 調和とモチベーション
会社の中で仕事をしてると
モチベーションの違いを感じる
会社にとって 居て欲しい存在と
会社にとって 居て欲しい存在を悪用してる人の
攻めぎ合い
会社にとって 居て欲しい存在であり
自分の能力を最大限引き出し
活かしてくれる会社にいながら
その評価も納得のいくものであり
この全てのバランスが 噛み合っていれば
お互いが素晴らしいサイクルにハマるのは間違いない
でもどこかのバランスが崩れれば・・・
そのかけ違いは
ほんの僅かなきっかけの場合もある
調子に乗る
悪用する
感謝の気持ちがなくなる
そんなかけ違いを引き起こすのが
話し合いを嫌う
制御不能強欲利己の世界
優秀な企業のトップは
そんな制御不能強欲利己をコントロールしながら
その素晴らしさを引き出せる人なんだろう
もちろん
強欲利己をコントロールできる人は
企業トップ側も 自然に引き出すことも
容易にできるのだろう
要するに
強欲利己をコントロールできる日本人の
素晴らしさを引き出すことはできても
制御不能強欲利己の素晴らしさを引き出すことができても
制御不能強欲利己をのントロールもできなければ
企業側のリスクにもなる ということだ
制御不能強欲利己で
逆に企業を乗っ取られたり
制御不能強欲利己で
素晴らしいスキルだけを盗まれたり
悪気のない日本人ならともかく
騙すことを美徳とする制御不能強欲利己人種なら
悪意を持って盗み出す
制御お不能強欲利己人種も
基本的には リスクを冒してまで
争いたくないよう
正義とか正論であっても
自分を犠牲にしてまで 貫かないからこそ
トップが悪であれば すぐに言いなりになってしまう
自分が争いたくないのは
どんな人種でも同じなんだろう
グローバリストにしろ
制御不能強欲利己人種にしろ
相手の正義感を刺激したり
相手の制御不能利己を刺激悪用して
争いをさせる
決して自分が争うという事ではない
だからこそ
その戦略に 踊らされてはイケない
と言うことだ
制御不能強欲利己なら
途中で止めたいと思っても 勝利に拘ってしまい
止められないサイクルにハマる場合もあるだろう
制御不能強欲利己は 往き過ぎれば
追い込まれることになる
追い込まれる前に 強欲利己の否定はないが
コントロールできることが 宇宙的にも必須だ
2026 0328 0959
2026 0330 1109
62 調和とモチベーション
最後まで読んで頂きありがとうございました




