表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
60/62

60 ちょっと違う

私の中にあるのは

ちょっと違うイメージ


数字を増やすゲームではなく

気が付いたら 

このゲームみんな知ってる

っていう感覚

それが 私の中にある ビジョン


じゃあどうする?

と言われたら 即答できないけど

今あるものを 活かしながら

好きなことをやりながら

多くの人たちに 笑顔を届ける

ってとこは 揺るぎない


大きくなることでもなく

大きく維持するものでもなく

大人の事情はよく分からないけど

素晴らしい物を届ける手段は維持したいとこ


終わろうとしてるグループならともかく

FC会員しかライブにいけないシステムは

狭める行為でしかなく 小さい会場ならともかく

大きい会場では 気軽に友達を誘って

行ける枠はあってほしいもの

私自身もFCに入るほどでもなく

ちょっと行ってみたいライブは あって

友人に誘われれば行くし 誘われなければ行かない

また 一人でも 自分でチケットを取って

行くときもあるからだ


ある動画で 低身長枠を 検討していたが

これは 低身長さんには 切実な問題なんだろう

全ての会場ではなく 会場の大きさや形状で

検討するのはアリだと思う

二人となれば 不公平感もあるので

中央よりの通路側で

おひとり様ならOKもアリ

FC限定でもいいだろう

各ブロック最前列でもありだと思う

前向きなところが好感触で 興味深い

真偽も 専用ゲートで その場で測り 

明らかな偽であれば 次回からは却下 

微妙の場合は勧告や警告の次は

レッドカードなどなど 

アイデアは たくさん湧いてくる


多くの人に寄り添うべく

通常をベースに できることをやる

気まぐれでない方が良いが

チャレンジしてる姿が 素晴らしい










2026 0318 1102

60 ちょっと違う

最後まで読んで頂きありがとうございました

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ