↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
詩みたいな文章  作者: 霜三矢 夜新
詩の様でどこか違う?
PR
62/248

怪獣

童心に返ろう 

 僕は小学校6年間の内 3年間通っている年な男の子


 

 家族はお兄ちゃんお姉ちゃんに弟とお父さんお母さん


 

 家族総出で怪獣映画を見に行った


 

 僕はそれに影響されて誰かを怪獣に例えたくなる


 

 誰が誰かは言わないよ 今から例えたらバレバレな気がするけど


 

 出かけて行って僕達の食事を始めいろんな事に対する稼ぎを持ってきてくれる人はティラノサウルス



 僕が悪い事をした時にチクっと注意してくれた僕の上な人はトリケラトプス



 僕の頑張りや無茶を見守ってくれている草食恐竜な人もいる



 僕になついて飛び回っている 僕より小さいこいつはプテラノドン



 そして最後に紹介するのはゴジラ 僕がついつい勉強以外に興味を移しちゃうから怒鳴る時に迫力がすごい



 ゴジラに炎を吹かれないように求められている事に手をつけたいと思う

何が何だか――わかりましたよね?

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。