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風-紡ぐ歌  作者: 九十九夷月
11/12

優しい陽射し

お久しぶりな九十九です

鼻風邪引いてるので

中々おもうように書けてません

ですが月曜日には投稿していく予定なので

よろしくお願いします

今回は恋愛要素な詩になってます

寒くて凍える日々

いつも手を赤くして待ってた

君の温もりが欲しくて

ちょっとだけ早起きしたよ


届くかな、この気持ち

傷つくのを恐れちゃダメだ


どんな顔して見ればいいかな

きっと私は照れてるのでしょう

それでも言わなくちゃいけない

あなたが好きです、と


一緒に歩く雪の道

息は白く空へと昇ってく

君の握りしめてくれる手は

私だけの特別なの


何処へも行かないでなんて言わないよ

手を繋げば何処へでも行けるから


どんな小さな話しでも

君と話す時間が一番楽しい

こんな日が続けばいいのに

でも夜は訪れてしまうのね


また会いましょう大好きな人

いつか結ばれる日が来たなら

私を温かく抱きしめて

私は君を暖かく支えるから。

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