↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
11/37

010、紅葉賢者

  一、非公式の通称:紅葉賢者こうようけんじゃ

  1)通称の由来:幼少期を紅葉林の近くで過ごす。能力覚醒の日、山を埋め尽くす落葉(紅葉)を織り上げて一領の魔法のマント(ローブ)を仕立て上げた。

  後に勇者パーティへ加入し、『魔法使い』および『賢者』として活躍。これ以降、『紅葉賢者』の異名が世に知れ渡ることとなる。

  2)名前:不思議ふしぎ 楓奈ふうな

  

  二、設定:

  1)目の構造:焔と魔法の瞳

  瞳孔の上に円形の魔法陣が浮遊している(まるでカラコンのように極小のサイズ)

  2)「魔法とは、想像力のことよ」彼女はそう言った。

  3)彼女こそが想像力の起源であり、魔法の始祖。

  まだ赤ん坊だった彼女が幼い手で落書きを始めたその瞬間――この世に『魔法』が誕生したのだ。

  

  三、作者X:https//x.com/Nekketsu365

  小説家になろう:https://mypage.syosetu.com/2728948/

  カクヨム:https://kakuyomu.jp/users/Nekketsu365

  みてみん:https//44203.mitemin.net/

  Pixiv:https//www.pixiv.net/users/107017839

  作者をクリックして他の本も読んでいただければ幸いです。ご支援に感謝します。

  読んでいただきありがとうございます。よろしければご評価orブックマークをよろしくお願いいたします。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。