1章編
メインキャラの紹介です!
物語が進むにつれて随時更新していくので、本編を読みながら戻って確認するも良し。
また、ネタバレを踏まない程度にまとめてあるので、初めて本作を読んで下さる方は、まずこちらから見てみるのも良し。
お役に立てれば嬉しいです!
■立花 奏介
福岡に住む高校生で、ギターを弾いている。将来の夢はギタリストで、ギタリストになる為に日々練習をしている。
努力家だが、不器用な性格で人付き合いはやや苦手。
序章に登場した「カルマ」は、未来の奏介の姿。
【年齢】16歳 (高校2年生)
【誕生日】2/15
【好き】ギター、チータラ
【嫌い】生クリーム
【得意】現代文、音楽
【苦手】日本史、古典
■山村 智也
奏介の父の友人で、楽器屋店長兼ベーシスト。たまにライブを行っており、奏介をサポートメンバーとして呼んでいる。ライブを通して奏介に演奏や現場のイロハを教える良き年長者。
【年齢】40代前半
【職業】楽器屋店長、ベーシスト
【備考】彼が個人で経営している「山村楽器」は、奏介の行きつけの楽器屋。
■黒田 拓実
奏介の同級生。人懐っこい性格で、かなりのヲタク。
【年齢】16歳 (高校2年生)
【誕生日】3/15
【好き】チーズバーガー
【嫌い】パスタ
【得意】世界史、日本史
【苦手】英語
■矢神
奏介の憧れのギタリスト。黒宴-kokuen-というシンフォニックメタルバンドに所属している。
奏介と同じ福岡出身。
【年齢】夢を売る仕事のため非公表
【誕生日】2/8
【肩書】黒宴-kokuen-ギタリスト
【好き】めんべい
【嫌い】クッキー、ビスケット
■響
高校生にしてワンマンライブを行うギタリスト。全国大会にも出場したことがあるらしい。
【年齢】18歳 (高校3年生)
【職業】高校生、ギタリスト
【備考】学校でワンマンライブのフライヤーを配っていたら、学年主任に怒られた。




