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60 イリナのお父さんの視点

___________________________________________


お父さんの視点


お母さん帰ってくるの遅いなぁ

俺は心配してウロウロ歩いている。


そんなに、心配だったらお父さん見てくればいいじゃん!


しかしなぁ


もしも、こちらに何かあったらと思うと、心配でしょうがない。


しょうがないなぁ、皆んなで探しに行こう!

とルルーシュ言ったのだ。


そして降りてみると、つき飛ばされて、ルミが倒れているではないか!


病気が治ったばかりなんだ、いくらガキでも

、許さない!


俺は剣を持ち、奴を倒そうとする。


しかし、俺の攻撃をハッキリと読み、受け流した。


次は、そうはさせるかと思い!力ずくで当ててやった。


としたら!奴は吹っ飛んでいった。


これで重症だなと思った。


しかし、俺も腕が落ちている。せいか?奴は、ピョンと立ち上がり。のんきに服についた埃を払っている。


そして、いきなり手に何かを持ち、地面に叩きつけた。


すると煙が出てきたのだ。


俺は奴を逃さないように行こうと思った。

しかし足にべっとりと何かくっついているのだ。


俺は奴を逃さないようしたいがために焦っていた。


すると………ルルーシュが呪いの弓を俺に渡してから、ルルーシュは奴の所に行った。


だか、奴に蹴飛ばされた。煙が少し無くなったのを見て、サラとタイミングを合わせて攻撃したが…………………


見事に抑えられた。


俺は小声で嘘だろう!と言ってしまった。


それぐらいの化け物だった。


そして、奴はトイレ方に向かった。


今更だけど、もしかしてトイレに行きたかったかもしれない………


だが、奴はイリナにぶつかった!


許せない!


そして、急に奴は光だして………


!!!


スライムになっていたのだ!

___________________________________________


今までの文章を作り直します。

また、これから忙しくなる為

しばらく出来ないですが

また、よろしくお願いします。



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