60 イリナのお父さんの視点
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お父さんの視点
お母さん帰ってくるの遅いなぁ
俺は心配してウロウロ歩いている。
そんなに、心配だったらお父さん見てくればいいじゃん!
しかしなぁ
もしも、こちらに何かあったらと思うと、心配でしょうがない。
しょうがないなぁ、皆んなで探しに行こう!
とルルーシュ言ったのだ。
そして降りてみると、つき飛ばされて、ルミが倒れているではないか!
病気が治ったばかりなんだ、いくらガキでも
、許さない!
俺は剣を持ち、奴を倒そうとする。
しかし、俺の攻撃をハッキリと読み、受け流した。
次は、そうはさせるかと思い!力ずくで当ててやった。
としたら!奴は吹っ飛んでいった。
これで重症だなと思った。
しかし、俺も腕が落ちている。せいか?奴は、ピョンと立ち上がり。のんきに服についた埃を払っている。
そして、いきなり手に何かを持ち、地面に叩きつけた。
すると煙が出てきたのだ。
俺は奴を逃さないように行こうと思った。
しかし足にべっとりと何かくっついているのだ。
俺は奴を逃さないようしたいがために焦っていた。
すると………ルルーシュが呪いの弓を俺に渡してから、ルルーシュは奴の所に行った。
だか、奴に蹴飛ばされた。煙が少し無くなったのを見て、サラとタイミングを合わせて攻撃したが…………………
見事に抑えられた。
俺は小声で嘘だろう!と言ってしまった。
それぐらいの化け物だった。
そして、奴はトイレ方に向かった。
今更だけど、もしかしてトイレに行きたかったかもしれない………
だが、奴はイリナにぶつかった!
許せない!
そして、急に奴は光だして………
!!!
スライムになっていたのだ!
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今までの文章を作り直します。
また、これから忙しくなる為
しばらく出来ないですが
また、よろしくお願いします。




