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32 卵?

金曜日は、大変失礼しました。


名前を変えると言ったのに、変えてなかったの思い出し、言う前に変えてしまいました。


本当に申し訳ございませんでした。


もしかすると……「かみたく」

にするかも知れません。


その時は、ちゃんと一段らく、

落ついたときに変えます。


まだまだ、色々と最近、心が不安定な子供ですが、よろしくお願いします。

__________________________________________



ふう〜だいぶ整理できた。


「まさか、消すとスキルポイントに変わるなんて思わなかったわ」


そういえば、空間倉庫……


俺は、食べ物を取り出した。


「やっぱり、痛んでいるな」


「そろそろ、時空間倉庫をとるべきか?」


時空間倉庫 700ポイント


「一応、2つ取っとくか!」



共通倉庫 600ポイント


「お!3つぐらい取っとく」


やべ、ポイントは、使わないようにしないと

……


よし、そろそろ、かんなぎ起こすか!


「起きろ!」


俺は、かんなぎの上に乗っかった。


「グー、グー、ぐはー、グェ」


………かんなぎは、気絶をしてしまった。


………やっぱり1人で行くか?


こうして、俺は散歩行ったのだった。


お!こんなとこに面白いのを発見


薬草(多すぎる)を発見


そのあと、森では、

不気味な声が聞こえた。笑


___________________________________________


「こんなもんでいいだろう」


何時間も、歩き回っていたからそろそろ帰ろうと思った。


ん?


そこには、一個の卵が落ちていた。


「なんだ、これ、鶏の卵か?」


自分と同じ大きさである、地球ではとても大きい卵だった


鑑定


ブロックされました。


「な!」


「どうしようかな、この卵?」


「まぁいいや、入れておく」


しかし、生きてるのは入らないのかな?

押し込むが出てきてしまう。


「仕方がない、持っていくか!」


こうして、俺は何の卵が知らないで持っていってしまった。


育て方も、わからないのに………


___________________________________________

さてと、ここら辺に置いておく


1匹の鶏に頼んで卵を温めもおうとしたが、

地に落ちていたんだし、ほっといても大丈夫か?


とりあえず、熱くならないように日陰でおいといた。


さて、久しぶりにあの長老に話に行くか?


___________________________________________


「よお〜長老生きてるか?」


「なんで、お主は長老と言う!」


「まあまあ、それよりも例のことだ」


「はて、何のことであったかのう?」


「おい!情報だよ情報!」


「……何の情報じゃ」


「今から、それを聞くから…まずは勇者がいるっていうことは、魔王もいるのか?」


「ほー、勇者に会ったことがのか?」


「俺の近くに、いるがな」


「……ふん、冗談よせ、さてと、魔王の話だったっけな?」


「多分、ゴブリンも魔王になりたいと言っているのだから、魔王はいるはずだが……」


「おお!いるとも、さらに大魔王と言う奴もいる」


「大勇者は、いないのか?」


「昔は、いたらしいが今は伝説だな」


「今のここの森はどんな森だ?」


「化け物の森……」


「は?」


「あまりも強いモンスターが多すぎて……

4番目に危険とされている森」


「…………そっか………

うん、わかったじゃ、今日はあと、木の実を植えたりしたいから、育てて良い場所を教えてくれ」


___________________________________________


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