32 卵?
金曜日は、大変失礼しました。
名前を変えると言ったのに、変えてなかったの思い出し、言う前に変えてしまいました。
本当に申し訳ございませんでした。
もしかすると……「かみたく」
にするかも知れません。
その時は、ちゃんと一段らく、
落ついたときに変えます。
まだまだ、色々と最近、心が不安定な子供ですが、よろしくお願いします。
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ふう〜だいぶ整理できた。
「まさか、消すとスキルポイントに変わるなんて思わなかったわ」
そういえば、空間倉庫……
俺は、食べ物を取り出した。
「やっぱり、痛んでいるな」
「そろそろ、時空間倉庫をとるべきか?」
時空間倉庫 700ポイント
「一応、2つ取っとくか!」
?
共通倉庫 600ポイント
「お!3つぐらい取っとく」
やべ、ポイントは、使わないようにしないと
……
よし、そろそろ、かんなぎ起こすか!
「起きろ!」
俺は、かんなぎの上に乗っかった。
「グー、グー、ぐはー、グェ」
………かんなぎは、気絶をしてしまった。
………やっぱり1人で行くか?
こうして、俺は散歩行ったのだった。
お!こんなとこに面白いのを発見
薬草(多すぎる)を発見
そのあと、森では、
不気味な声が聞こえた。笑
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「こんなもんでいいだろう」
何時間も、歩き回っていたからそろそろ帰ろうと思った。
ん?
そこには、一個の卵が落ちていた。
「なんだ、これ、鶏の卵か?」
自分と同じ大きさである、地球ではとても大きい卵だった
鑑定
ブロックされました。
「な!」
「どうしようかな、この卵?」
「まぁいいや、入れておく」
しかし、生きてるのは入らないのかな?
押し込むが出てきてしまう。
「仕方がない、持っていくか!」
こうして、俺は何の卵が知らないで持っていってしまった。
育て方も、わからないのに………
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さてと、ここら辺に置いておく
1匹の鶏に頼んで卵を温めもおうとしたが、
地に落ちていたんだし、ほっといても大丈夫か?
とりあえず、熱くならないように日陰でおいといた。
さて、久しぶりにあの長老に話に行くか?
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「よお〜長老生きてるか?」
「なんで、お主は長老と言う!」
「まあまあ、それよりも例のことだ」
「はて、何のことであったかのう?」
「おい!情報だよ情報!」
「……何の情報じゃ」
「今から、それを聞くから…まずは勇者がいるっていうことは、魔王もいるのか?」
「ほー、勇者に会ったことがのか?」
「俺の近くに、いるがな」
「……ふん、冗談よせ、さてと、魔王の話だったっけな?」
「多分、ゴブリンも魔王になりたいと言っているのだから、魔王はいるはずだが……」
「おお!いるとも、さらに大魔王と言う奴もいる」
「大勇者は、いないのか?」
「昔は、いたらしいが今は伝説だな」
「今のここの森はどんな森だ?」
「化け物の森……」
「は?」
「あまりも強いモンスターが多すぎて……
4番目に危険とされている森」
「…………そっか………
うん、わかったじゃ、今日はあと、木の実を植えたりしたいから、育てて良い場所を教えてくれ」
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