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ニャンコと私と異世界と  作者: たちばな樹
番外編
85/85

座談会

2017.08.07。

ランキングに再度乗せて頂き、閲覧評価ブクマして下いました皆様ありがとうございます。

22位という快挙に驚いております。

処女作故に完結後は恥ずかしくて見直せなかったので。

本当にありがとうございました。


シーニア「はー。ディルムンに持って行かれるなんて思ってもいなかった……」


セレン「うふふ。そう?結構前からよ?アレ」


シーニア「ゲッ!そうなのか?」


シャルト「気にはなっていましたが、かなり前からなのですか……」


シーニア「口開けば、始末しろ、とか言ってたくせに……」


シャルト「あの番犬に目を付けられたら逃げれないでしょうね……。色々な意味で」


セレン「シャルト様も、初恋逃してショックでしょうねー」


シャルト「ぅっ、!!?な、んの事ですか?」


セレン「手当たり次第、来るもの拒まず、で、恵まれてしまったシャルト様の恋の話しですよ?」


シーニア「プッ。初恋って!」


セレン「シーニアだって、初恋拗らせて、リラを好きだったんでしょ?」


シーニア「なっ!!?」


セレン「昔、好きだった子に、似ているんでしょ?しかもその子が忘れられなくて、騎士になったんだよねー?」


シーニア「何故知ってるんだ!!!」


セレン「うふふ」


シャルト「……セレンは、5番隊で情報収集の間諜仕事がお似合いでは?」


セレン「うふふ。そうかしら?」





書ききれなかった思いを、三人に喋ってもらいました。

上手く本編に絡められず、カットした話や、プロット変更でボツになった話と、裏話でした。

処女作なため、矛盾やツメの甘さ、語彙力不足、練り切れなさに恥ずかしい思いです。


拙い拙者の作品にお目を通して下さり有難うございます。

日刊24位など頂く事があり驚きと身に余る評価に狂喜乱舞です。本当にブクマ、評価して頂き執筆の励みになりました。

エタらないで終えたのは皆様のお陰です。心より感謝です。

また読んで頂ける様に精進していきたいと思います。


ご読了有難うございました。


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