あとがき(読まなくてもいいよ!)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
少しだけ書きたいこと、感謝の気持ちを伝えたいと思い、あとがきを書くことにしました。
①ミスりました⋯⋯
無知で恥ずかしい限りですが、『女王陛下』と『王妃』の違いがよく分かっておらず、最後になって「あれ?コーレスト公爵家なのに女王陛下になりたいって⋯⋯おかしくないか?」と気がつきました。
そのため、第一章の中で『女王陛下』と書いてしまった部分は『王妃』に訂正しています。失礼しました。
②レティシアは自分のこと最後までジンに伝えなかった件について
言わせるかどうかで悩みました。
言わせる方向で書いてみたこともあるのですが、ジンは現実主義者な性格なので、レティシアの話をすんなり信じないだろうし、なんならレティシアの頭がおかしくなったのか?と心配するだろうとそこまで妄想したところで、
言わない方向性の方がいいなと思い、レティシアには最後までお告げのような夢のことは、話さずにいてもらいました。
次は、書いてみた感想と感謝!
長編の物語を書いてみたのが初めてだったのですが、こんなにも疲れるんですね⋯⋯。
実際に書いてみると、短編もですが、面白い長編を書いてくれている方々に、改めて感謝の気持ちをもちました。(普段は読むことが多いので)
※マイページに、お気に入り短編・長編をブックマークしてますので、良かったら見ていって下さい!超厳選してる大好きな作品たちです。
ブックマーク数や閲覧数、各ページのスタンプ?みたいなやつとか、そういう数字を見て、読んでくれている方がいるんだなと実感してました。そのおかげで、最後まで書き終えることができました。
では、改めて。
最後まで読んで下さり、ありがとうございました。




