第2章 1ー 54
【アミューの旅】第2章1ー54
『自身の内奥世界の性質とそのスケッチ』
○ 子供や幼子のようなタイプ、それか中二病(姉にも言われる)。憧憬が強い、たそがれ。告白、裸、等身等大、自然体。遊戯的、好奇心、散歩。溌剌と静寂とそのあいだ(そのあいだとは、曖昧模糊の精華)。手づくり要素。
○ 芸術活動による、生の実感。生きるよろこび。あ、生きてる(ポエジー、ロマン、メルヒェン、物語チック、劇的、感動、感受性の総合、旋回芸術系)。詩作や芸術活動による、根源の神様、愛の源との交流と修養。神秘家的な傾向。神、目にみえない存在、自然万物、街、人との調和を理想とする。
○ どちらかといえば悲劇的よりも喜劇的、コミカル。よろこび系、性善説。オプティミズム。ふたたび黄金時代がやってくると、心底思っているところがある。ハッピーエンド型。
○ 研究的(好奇心・分析力・考察・検証・実証)。哲学的。真相を追い求めようとしている性質がある。
○ルーツを探りたがる。懐古趣味。その火種となるものの根拠や背景を感じようとする。また、自分自身も時には、火種になり、点火しようとするところもある。内奥世界やその感受性に、火を熾し合おうとする。前衛的要素。
○ 乱舞的。どちらかといえば和魂よりも荒魂的な性質。移動係。奔放さを好む。かなりマイペースなところがある。
○ 造語的。言語のまえの、言語(アミューという言語もそうであるが、アミュー言語。ちなみにアミューとは、この世界の一元的な全てや不可思議性、相互性、茫然自失、内包の象徴である)。象徴的。グロソラリア系か?
○ ボタニカル要素、ウィスパーボイス、シンプル(単純明快なセンテンス)。
○ 同胞愛・団欒。不器用にでも、寄り添いたいタイプ。応援団のよう。叱咤激励。モードやトランスフォーム、変身系(たとえば、千手観音はそれぞれの命に寄り添って姿を変えられる)、、
*アミューのモード・トランスフォーム
例:アミュースケール、アミューモンスター、アミューガーデン
・スケール
・ワールド
・アート
・アロー (ゾークラティー、収斂)
・ミラー
・スペース
・イノセンス
・エンゼル
・ベイビー、チャイルド
・エンゼル
・ライティング
・ハレーション
・メランコリック
・シアター(劇場、お遊戯会)
・コミカル(コミカルケミカルルルルルル~~)
・プレイ
・デッサン
・ユートピア
・カモフラージュ
・マジシャン
・モニュメント
・ナチュラル(植物、鉱物、水、太陽、月、動物などなど)
・ポケット
・アンポンシャン
・スイッチ
・マインド
・イロニー
・モンスター
・シンギング
・ポエトリー(バース)
・フラグメンテ
・フレンドリー
・ボタニカル
・ヨーヨー
・ドライブ(ドライバー)
・バセバジュウイチ(Baseball)
・エスケープ
・ピーコック
・リフレクション
・ストロング
・デザート
・ダッシュ
・ヒーロー
・ストリート
・ムンムンゼミ(ムンちゃん、般若心経)
・オマ(オマ星人。小学生の頃、テスト用紙の名前記入時に、ふざけたことが由来)
・プリズム
・スマイル
・ライジング
・ラバーズ
・フレンドリー
・ワンニャア~ピピチャン
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・○○○○(最終形態)
*ファンクション
・ノート
・ポケット
・ガーデン
○ 多角的、平面的、立体的、球面的なものの見方を好む。数学的な演算要素も考慮。フォロー。摂取不捨をどこか目指している。色んな角度や様々なジャンル、ベクトルやベクトルの方向から。
○逆説なところがある。逆光。逆行。逆転。さかさまさん。
○ 輪廻転生や前世想起や前世探求にも興味あり。自身の生涯年表から浮き彫り上がる、内外の出来事や体験、人間関係、趣味嗜好、事物、心情や印象からのアプローチ。
○ 現在進行形。たとえ過去を回想していたとしても、それは、現在進行形で起きていることと、捉えている。
○ 直感が流れてきて、循環する。以下の段階が順番に、時に、順不同で流れてくる。また、同時発生的に流れ込んでくる。
在る→真似る→学ぶ→遊ぶ→創造する→独創する
(存在→模倣→学習→遊戯→創造→存在の独創)
○ 誰もが皆、地球人や宇宙人だと思っている節がある。太陽系の住民であり、地球の霊界。誰もが皆、どの存在も全て、根源の存在の末裔。
※以上のような内奥世界のエレメントを、流動と不動、変化や不変、新たな発見が今後も続いていく。
※続く
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『アミューの旅』を下記のリンクからも、読むことが出来ます。
https://ncode.syosetu.com/n4829fg/
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