Christmas Presentに、ボタンは如何?
「ねぇ。赤橋の姉貴?クリスマスってなんなのさ?」
「クリスマスってのはね、サンタさんっていう?おじさんが家に来て、ものをくれるんだよ」
「そうなの?」
「そうだよ」
「おい。赤橋!何間違ったこと言ってんだ?
なぁ影時!」
「そうですよ!ねぇ?尊氏さん!」
「そうだな!というかここからが俺たち、
の本業というか」
「ゑ?何言ってんの?しかもそのボタン」
「よくぞ聞いてくれた。これは、!!!!!!!!!
リア充爆破ボタンだ!!!!!!!!!!!!!!!!」
「は?え?、、、、!静ちゃん見ちゃだめよ!これは大人の闇よ、」
「っと!そこに木の下でデートする、ゴミらが!」
「フォーメーションcだ!」
「御意!」
「あのぉ、言わなきゃいけないことがあるんだけど、実は、僕、」
「キモチィーーーーー!!」
「イキスギィー」
「やりますねぇ」
え、ばか?マジか、そういうことだ。
「いや、どうしても言わなきゃ!
実は、、」
「ちっ手強いな、xだ!」
「フンー!フンー!」
「これこそリア充を観て怒りが絶頂を超えた時の、
赤パンブリッチ、鼻毛ツキーだ!」
「しらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらす!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「こん時の尊氏は、最高にキモい」
「それでも!実は!」
「Ωだ!」
流石にやめたほうが
「イキスギィ!イキスギィ!」
「でんちゃっちゃ!!!!!」
「希ガス!orz!ヌルポ!ガッ!」
「しらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらすしらす!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
まさか!これは!
「そう!淫夢厨、鉄オタ、ネット民、そしてしらす!作者の近くにいる持てないやつを集めた!これで!」
「僕!実は!」
「何!この極限状態で告白するのか?ならボタンだ!ボタンを使え!」
「ポチ!」
「やったか!」
「実は、!」
「効かない?なぜだ!どうして?まさか!」
「まだ付き合ってないから!だと?ふざけるな!どうしてだ!なぜ!」
「僕と、付き合ってください!!!!!!」
「畜生!終わった!」
「実は、私、、、、、こっち側の人間なんだよね」
「ゑ?」
「ゑ?」
「ゑ?」




