表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
魔力過多令嬢シュリアは今日も話したがる  作者: 立食


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

1/2

登場人物紹介

随時更新


◆シュリア・ラヴェンスト

主人公の辺境伯令嬢。生まれつき魔力が異常に多く、そのせいで苦労したことも。おしゃべり好きかつエピソード記憶力が良いため、話したことは大体覚えている(覚えすぎててたまに怖がられる)。誰にでも優しく距離が近い生粋の人たらしだが、素直すぎてノンデリな一面に引かれることも多い。

葡萄茶の髪(一部横髪が白金色)に橙の瞳



◆カイル・ブレイス

子爵家の跡取り息子。シュリアとは隣領の関係で家門同士仲が良く、小さい頃からほぼ一緒に育ったためお互い家族のように思っている。 基本静かで表情筋が乏しいため誤解されがちだが、わりとノリが良い。シュリアの影響で時折距離感がバグっていることも。

黒髪に碧眼



◆ルミエラ・セレスティア

公爵令嬢。由緒正しき家門の生まれであり、淑女としても名高い貴族のなかの貴族。貴族らしからぬシュリアとははじめ気が合わないと思われたが、とある事件をきっかけに一気に距離を詰め、今では親友に。座学学年一位の才女。

薄紫の髪にマゼンダの瞳

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ