登場人物 西野雄太 背景
西野雄太
日本の福岡県福岡市西区或いは糸島市出身。小中高と福岡で育つ。1999年頃生まれ〜2018年頃満18歳で行方不明か死亡。将来の目標は手が届かないが東京大学に進学することに憧れがある。現実的には九州大学が限界と見られているしかし模試ではD判定であることが常の模様。神の実在を感じているが絶対に信じている訳ではない。必ずしも神を必要とせず無神論的な立場や不可知論的な立場をとる場合もある。神は唯一であると信じ、旧約聖書に対する親しみを感じていて、読破しようと試みるも失敗している。行方不明になる或いは死ぬ直前にイエス・キリストを受け入れた。ただしかつての彼の意識の上には大抵の場合キリストという存在は昇っておらず、新約聖書は愛なる神というくだらない観点でユダヤ教の聖典に付け加えられた蛇足な文書群であると見做していた。(実は死に際して彼はキリストの復活と彼を救い主或いは主とする記憶を失った。思想的にはプロテスタントに近いが生きていれば即座にではないがやがてカトリックで洗礼を受け教会に通っただろう)一元論に立っていることが多く、新プラトン主義がなんとなく好きであって、プロティノスを尊敬している訳ではないが、自我は一者ではないということには共感している。仏教に対する興味があるが信じてはおらず、人間が真理に到達し得ないという信念を持っている。中学生の頃から行方不明になる或いは死ぬ直前までキリスト教に対しては否定的な立場だったが絶対的に否定することはなく、真理である可能性もあるが人間には知り得ないと思っていた。数学や数学者について調べることが好きであり、好きな数学者はガウス。ただしその業績についてはよく理解していない模様。恋愛経験はなく女性との関係は持ったことがない。ただしそれは永遠ではないと言える。彼は一夫多妻制に対するある種の賛同があり、自分が実行したいと思っているかは定かではないが、可能な状況が来ればそれを実践していた可能性がある。人間のことは基本的には好きではなく、人は単なる土塊に過ぎないと言ったような信条も時々浮かぶだろう。同性愛者ではないが真夏の夜の淫夢や例のアレなどネットコンテンツに一生分の笑いを搾り取られている。本人はそれに満足していると思われる。好きなYouTuberはステハゲチャンネル




