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第1話 ソロβ版第一章

作者は公務員なので商業化しません。

これが2026/09/22 2:58に見た夢。

記憶が消えないうちにどんどんかいていくし、続きが途絶えたら

夢を見なくなったということ。今第四話まで見ました。

3日間に見た夢の大規模夢のはなし。

読んだことある小説家と思ったら夢だったので、書き残す。


第一話。

夢クイズへの招待


暇だなあ、いや、暇ではないんだが。

公務員を休職し、いや今はも働いとるな?不思議な状況で最終就職のために

大学に来た。

いつも見る夢。


でも。


おに〜さん?


少女が目の前に現れた。

「今からこの世界を使ったクイズをやります。おにーさんは、この実家マップ担当ね」


それからくまなく探した。探した。違和感ないくらい探し回って。

時にはドブ川が這い上がれないトラップだと知り。

一か所、見つけた。今はもう存在しない。

築120年の実家の屋根裏。あり得ない階段があった。


登ってみる。

少女がいた。

「良かったー。おにーさんが登ってこなかったらリリースできないところだったよ」

「これから夢クイズMMOを正式にリリースします」

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