第二十九章33 【アンサー・クリエイト/贄喰威(にくい)3】33/序列4席5
【ディエータ・プォログァラム】の【小説のジャンル】をどうするか?と言う問いに対して、【芳一】は、
「何でも良いよ。
僕は今まで色んなジャンルを作ってきた。
SF、
ファンタジー、
現代劇、
恋愛、
ギャグ、
ホラー、
バトル、
コメディー、
歴史物、
何でもだ。
だからお前も何でも良いから作ってみろ。
僕が出版化を目指す作品として考えた作品のタイトルは、
【出版化を目指す13作分】が、
(01)【まいなぁめじゃあ】、
(02)【バースコードモンスター】、
(03)【ドロワー・サーガ(引き出し英雄物語)】、
(04)【キャラとも(キャラクター友達)】、
(05)【土いじり遊戯】、
(06)【君のための物語】、
(07)【FAU】、
(08)【七番目の怨霊】、
(09)【ユイイツ】、
(10)【むにっち】、
(11)【フィクション・レジェンド三部作/フィクション・レジェンド・フェアリー・テイル(虚構伝説童話)】、
(12)【フィクション・レジェンド三部作/フィクション・レジェンド・ノベル(虚構伝説小説)】、
(13)【フィクション・レジェンド三部作/フィクション・レジェンド・ミソロジー(虚構伝説神話)】、
【予備の11作】が、
(14)【不思議異世界の忘れ物シリーズ/不思議異世界の不思議な傘】、
(15)【不思議異世界の忘れ物シリーズ/不思議異世界の不思議なオルゴール】、
(16)【不思議異世界の忘れ物シリーズ/不思議異世界の不思議な眼鏡】、
(17)【シスコンパラダイス】、
(18)【御神体マスター】、
(19)【三人居れば三通り】、
(20)【アドベンチャー・ガイド~冒険案内~】、
(21)【ヘル・パンデモニウム嬢】、
(22)【夢命闘争】、
(23)【不思議異世界の忘れ物シリーズ/不思議異世界の不思議な高級品】、
(24)【フィクション・レジェンド・ミソロジー・マスターピース(虚構伝説神話代表作)】、
の24作品となっていた。
そこから本格的に執筆活動が始まった。
それまでとはレベルが跳ね上がったな。
それら1つ1つの内容は・・・」
と言う感じで、1つ1つの小説の説明をし始めた。
まず、相手にしゃべらせるには自分から。
そうする事で相手の情報を聞き出すことにした。




