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剣の修行

いろいろあって遅れてしまいました

すみません

次回は、出来るだけ早くあげたいと思っています

よろしくおねがいします

夕方ごろ、

親父に俺の身長にあった木剣を渡されて

それを持って外に出た



「よし、これから剣の修行をしていく

まずはこの木剣を使って素振りするから

それを見本に素振りをしてみろ」


俺が、頷いたあと親父は持っていた木剣を両手で持ち振りかぶった木剣を、風を切り裂く音を出しながら振り下ろした

素人の俺でも、力強く綺麗な剣筋に思わず魅了された

ここで、親父のステータスを初めて見てみた



――――――――――――

ステータス


名前 グラン 30歳


性別 男


種族 人間種


レベル65


職業 剣聖


体力806/806


魔力量150/150


気力量383/383


力783


防御652


素早さ490


知力257


魔防486


スキル

剣術10、上位剣術8、攻撃予測5、身体強化8、

気力操作6、魔力操作3、火魔法7、水魔法2、

解体2、生活魔法2、


固有スキル

剣聖術3


称号

剣に愛された者、元騎士団長、戦神の加護

――――――――――――


親父のステータスを見てびっくりしてしまった

自分の親父が、ここまで強い人だったのか……


「カイル、大丈夫か」


「っ! 大丈夫だよ 父さん」


「そうか…」


ふぅ〜

いろいろありすぎてフリーズしてた

集中しないとな、

それから、俺は素振りしながらおかしいところがあれば親父が指摘しながら素振りをした

夕飯の時間まで素振りをした俺は、ヘトヘトになりながら、

かいた汗を流すために親父の一緒に村の井戸に行き水浴びをした俺は、家に帰りすぐに飯を食ってから自分の部屋に戻ってから親父のスキルを見てみた


剣聖・・・ユニーク職業

スキル剣聖術追加

魔力以外のステータス+補正

剣を持った相手になら全ステータス++補正

獲得条件、???、???、


攻撃予測・・・攻撃が予測できるようになる


身体強化・・・気力を使い身体能力を強化することができる


上位剣術・・・剣術の上位スキル、

同じ能力なら剣術持ちと上位剣術持ちでは後者の方が、圧勝してしまうほど剣の扱いが上がる


剣聖術・・・剣聖にしか使えない技を使えるようになる


戦神の加護・・・戦闘スキルの習得、スキルレベルアップがしやすくなる


強すぎる……

いろいろありすぎて混乱してきそう

なんか、称号の一つにきな臭いのがあるが無視しよ

うん、無視だ

もう、ヘトヘトだし寝よ

おやすみ〜zzz



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