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現状報告

少し遅くなってしまいすみませんm(_ _)m

次は、早く投稿できるようにしたいです

でも、何人もの人にこの作品を

見てもらえて嬉しいです

本当にありがとうございます

これからもがんばります



5年が過ぎた

この期間にわかったことは、ここはシルナ村と呼ばれており

親父たちは、普段は野生動物を狩りをしていて

またに、出てくる魔獣も仕留めているらしい

てか魔獣って魔法があったり、

まじでファンタジーだなこの世界は

もしかしたら、俺の思っているようなダンジョンがあるかもしれないな

それなら、ダンジョンに潜ってみないな

まぁ〜、将来のことはまた今度決めるとして

あとは、この5年で自分の中にある魔力と気力を感知できるようになり操れるようになった

そして、これが俺のがんばりの成果だ!

――――――――――――

ステータス


名前 カイル 6歳


性別 男


種族 人間種


レベル1


職業――


体力10/10


魔力量105/105


気力量55/55


力15


防御10


素早さ20


知力45


魔防30


スキル

魔力操作2、気力操作2


固有スキル

ステータス表示、操作、数値化

ステータスポイント残り100



称号

転生者

――――――――――――


この5年で、魔力操作と気力操作のスキルを習得することができた

あと、魔力と気力を血液のように使っただけで消費するので出来るだけ、全部使い切るようにしていたら

全体的に上がったステータスの中にも

特に魔力量と気力量が上がった

でも、魔力や気力を使い切ると気を失ったり腹が減ったりして大変だった

ステータスポイントは、もしもの時に使うことにした

あとは、魔法を発動する方法がわからなかった

いろいろ試してみたが、まったく発動しなかった

できないはずは、ないんだけどなぁ〜

風魔法に、いたっては4ポイントも入れたし

う〜、やっぱし人に教わった方がいいのか……

そこで、俺はひらめいた

近くに魔法のエキスパートがいるじゃないかと

そこで、夕食の時に頼んでみた


「いいわよ、私が魔法を教えて教えてあげる」


「ホント!、母さんありがと〜!!」


「お〜カイル、母さんから魔法を習うのか」

「それなら、俺は剣を教えてやろうか」


「うん!剣も魔法もがんばる!!」


「じゃあ、明日からは午前は魔法、午後は剣の修行をしていきましょうか」


「わかった!」


よっしゃー、剣も魔法も

がんばって強くなってやるぜ!

よ〜し、明日からがんばるぞ〜!


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