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第四話 会議と仕事 (登場人物紹介)

章の作り方わかりました!失礼しました〜


______________________________


連れてきた7人と管理職の眷属5人で会議室へ向かい状況説明を始めた。


秘密結社アクエリアストップ2

 総帥

ルミナ「それじゃあ初めにそれぞれの正式な自己紹介をしましょう。最初は私ね。私はこの天空城《アクエリアス》の持ち主であり秘密結社《アクエリアス》の総帥をしているルミナ・エコー・ショール。種族は真祖系吸血鬼種《オリジン・オブ・マニュファクチャー》で得意なことは生産よ。これからよろしくね」

姿は銀髪ロングのロリ。身長143cm

———————————————

名前 ルミナ・エコー・ショール

性別 女

Lv1/∞

種族 真祖系吸血鬼種《オリジン・オブ・マニュファクチャー》

オリジナルスキル

《生産》《無限成長》

スキル

《吸血Lv90》《操血Lv60》《眷属Lv100》《飛翔Lv70》

持ち物

天空城《アクエリアス》

———————————————


 元帥

リアム「次は俺か、俺は秘密結社アクエリアスの元帥をしているリアム・エコー・サンチェスだ。種族はヒト種でユニークスキルは複製。これからよろしく」

姿は黒髪短髪。身長178cm

———————————————

名前 リアム・エコー・サンチェス

性別 男

Lv1/∞

種族 ヒト族?

オリジナルスキル

《複製》《無限成長》

スキル

《衝撃吸収Lv90》《全耐性Lv60》《操縦Lv100》《解析Lv70》

持ち物

艦隊《日本海軍》

———————————————


眷属序列1-5

 序列一位

シャーロット「私は眷属序列一位天空城管理総括、シャーロット。種族は吸血鬼です」

姿は、黒髪ロング。身長187cm 女


 序列ニ位

アビー「私は序列ニ位地下工房管理担当、アビー。種族は吸血鬼です」

姿は、赤髪ボブ。身長157cm 女


 序列三位

アメリア「私は序列三位資材管理担当、アメリア。種族は吸血鬼です」

姿は、金髪ロング。身長174cm 女


 序列四位

ウィリアム「私は序列四位天空城砲雷撃管理担当、ウィリアム。種族はヒト種です」

姿は、黒髪ショート。身長192cm 男


 序列五位

オスカー「自分は序列五位天空城防衛部隊大佐のオスカー。種族は竜人です」

姿は、茶髪ショート。身長198cm 男


連れてきた六人


イーサン「じゃぁ次は俺がやるよ。俺はイーサン・ルーク・グレイソン。種族は狼人でユニークスキルは指揮官だよ」

姿は、黒髪ショート。身長177cm

———————————————

名前 イーサン・ルーク・グレイソン

性別 男

Lv1/∞

種族 狼人

オリジナルスキル

《指揮官》《無限成長》

スキル

《全耐性Lv90》《拳闘Lv60》《咆哮Lv100》《魔眼Lv70》

持ち物

《狼装備・一式》

———————————————


クロエ「じゃ、次は私ね、私はクロエ・ミラ・ウィンターよ、種族は猫人。ユニークスキルはインビジブルを持ってるわね」

姿は、黒髪ボブ。身長162cm

———————————————

名前 クロエ・ミラ・ウィンター

性別 女

Lv1/∞

種族 猫人

オリジナルスキル

《インビジブル》《無限成長》

スキル

《全耐性Lv90》《隠蔽Lv60》《暗器Lv100》《隠密Lv70》

持ち物

《アイテムポーチ》

———————————————


レオ「次は僕がやるよ、僕はレオ・マグナス。種族は虎人で、ユニークスキルは亜空間創造だよ」

姿は、白髪ショート。身長179cm

———————————————

名前 レオ・マグナス

性別 男

Lv1/∞

種族 虎人

オリジナルスキル

《亜空間創造》《無限成長》

スキル

《全耐性Lv90》《攻撃魔法Lv60》《隠蔽Lv100》《魔眼Lv70》

持ち物

《羅針盤》

———————————————


・・・


ルミナ「次は誰かな?」


と、残りの三人を見る。


ミナ「あ、は、はい!私はミナ・タラーナ。種族は狐人でユニークスキルは料理です」

姿は、髪色がエメラルドグリーンのロング。身長164cm

———————————————

名前 ミナ・タラーナ

性別 女

Lv1/∞

種族 虎人

オリジナルスキル

《料理》《無限成長》

スキル

《全耐性Lv90》《記録Lv60》《調理器具Lv100》《魔眼Lv70》

持ち物

《キッチン》

———————————————


アリア「私はアリア・レイナです。種族は兎人でスキルは解析記録です」

姿は、桃色の髪でポニーテール。身長176cm

———————————————

名前 アリア・レイナ

性別 女

Lv1/∞

種族 兎人

オリジナルスキル

《解析記録》《無限成長》

スキル

《全耐性Lv90》《狙撃Lv60》《隠蔽Lv100》《防御魔法Lv70》

持ち物

《スナイパーライフル》

———————————————


ノア「私はノア、ノア・フィンレ。鳥人種。精密射撃持ち」

姿は、髪色がスカイブルーのツインテール。身長157cm

———————————————

名前 ノア、フィンレ

性別 女

Lv1/∞

種族 鳥人

オリジナルスキル

《精密射撃》《無限成長》

スキル

《全耐性Lv90》《付与魔法Lv60》《遠距離武器Lv100》《時Lv70》

持ち物

《変形型遠距離武器》

———————————————


ルミナ「OK、じゃあ次は管理報告をお願い」

シャーロット「分かりました。まず私からは全体の報告をさせていただきます。この天空城《アクエリアス》は、ルミナ様の持ち物として昨日この世界に生成されました。現在、《アクエリアス》のシステム確認は完了しており、すぐにでも起動できます」

ルミナ「わかったわ。あとでメインコンソールにいきましょう」

アビー「次に地下工房について報告させていただきます。現在地下工房はほぼ全設備を常時稼働しており、すぐにでも使用が可能です。補助アイテムも揃っております」

アメリア「次は倉庫について報告させていただきます。現在倉庫には多種類の素材がそれぞれ少量ずつ第一倉庫、食料が第二倉庫、生活雑貨が第三から第十倉庫にそれぞれ区分けされて保管しております。倉庫は現状第一から第百番まであります」

ルミナ「OK、とりあえず第一から第四十までを私専用倉庫として運用。第四十一から第五十はメインメンバーの個人倉庫として運用。第五十一から第五十三倉庫を武器庫、第五十四から第六十までを兵器庫として運用。第六十一から第八十倉庫を生活雑貨として運用。第九十一から第百倉庫を雑貨として運用。第八十一から第九十は空き倉庫で調整お願い。あ、あとついでに倉庫の空き人員を使って農業・漁業・林業・酪農とかにも手を出しておいて、場所は離宮周辺の庭でお願い」

アメリア「分かりました」

ウィリアム「では次は私ですね。天空城防御装置は現在いつでも使用可能です。武装は、魔導ガトリングが50機、30cm魔導砲二門です。使用兵は日々訓練をさせています」

ルミナ「なるほどね、少ししたらガトリングと砲門も改造することになると思うから伝えとくね」

ウィリアム「分かりました」

オスカー「では、次に自分から天空城防衛部隊について報告させていただきます。現在防衛部隊は50人で構成されており、地下訓練施設を用いて訓練をしております。直ぐにでも出動可能です」

ルミナ「武装はどうなってるの」

オスカー「はい、現在武装は槍盾・剣・弓・魔導兵装となっております。少しばかり要望を申してもよろしいでしょうか?」

ルミナ「いいよーむしろ要望みんなガンガン言ってもらって構わないよ」

オスカー「ありがとうございます。では申し上げますと、魔導兵装の数を増やすことと新たな魔導兵装の開発を頼みたいのです」

ルミナ「わかったわ。地下工房班と初の共同開発としましょうか。まぁ先にやらないといけないことがあるからそのあとでね。あ、アビー、地下工房の人員でいくつか班を作ってそれぞれで増産と研究をさせて。それと一班は色々な高位ポーションの製作をさせてね」

アビー「わかりました。材料はどうしましょうか」

リアム「それは俺がなんとかしよう。アメリア、これが終わったら倉庫に案内してくれ。あと分別の為に人がいるから手配してくれ」

アメリア「了解しました。手配しておきます」

リアム「助かる。ルミナ、空き倉庫の第八十一から第八十五を眷属用として解放するのはどうだ?」

ルミナ「んーいいわね、そうしましょう」

アメリア「わかりました」

ルミナ「もう他に報告はないかしら?」


・・・


ルミナ「なさそうだからそれぞれ行動開始ねー。あ、ミナたちは私についてきてね」


______________________________


カイギ……..ナガイ…..タイヘン………..

読んでいただきありがとうございます♪

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