プロローグ編059/【百宮 遼史朗(ももみや りょうしろう)サイト0】/【遼史朗2】の現在の賞品ゲット数
【遼史朗2】が現時点でゲットしている【優勝賞品】だが、
トップ13種類の【絶対王道格闘FI】/【絶対王道格闘フィクション・イマジネーション】である、
【ヴァージン・プリンセス】の【キス】/【名誉】・・・【0】、
【極聖者】の【ハグ】/【権力】・・・【0】、
【万能チケット】の【譲渡】/【希望が叶う】・・・【0】、
【特別従存】の【契約】/【勢力増強】・・・【0】、
【禁知書】の【譲渡】/【特別知識】・・・【0】、
【経験増強薬】の【支給】/【成長促進】・・・【0】、
【超覚醒法】の【教育】/【変身進化】・・・【0】、
【唯一無二アイテム】の【所有権契約】/【特別アイテムの使用権獲得】・・・【0】、
【至高歌】の【視聴権】/【究極の快楽】・・・【0】、
【究極サプライズ】の【旅行券】/【究極の経験/サービス】・・・【0】、
【超豪華宝箱セット】の【譲渡】/【宝の山】・・・【0】、
【絶対住巣】の【譲渡】/【究極の住処の提供】・・・【1】、
【超謎】の【提供】/【飛び越えた謎のプレゼント】・・・【0】、
と、次の7種類の【主流格闘FI】/【主流格闘フィクション・イマジネーション】、
【超聖杯】の譲渡/【覇権の印】・・・【3】、
【究極剣】の譲渡/【覇権の印】・・・【3】、
【絶対盾】の譲渡/【覇権の印】・・・【2】、
【姫媛像】の譲渡/【覇権の印】・・・【0】、
【主勝旗】の譲渡/【覇権の印】・・・【1】、
【グランド・ウィナー・メダル】の譲渡/【覇権の印】・・・【3】、
【プラチナ・クオリフィケーション(資格)・カード】の譲渡/【覇権の印】・・・【2】、
と、その下の4種類の【下流格闘FI】/【下流格闘フィクション・イマジネーション】、
【優勝者名簿】への【記載】/【名誉】・・・【4】、
【アイテム】などの【譲渡】/【賞品】・・・【7】、
【奴隷】などの【譲渡】/【支配権】・・・【0】、
【金銭】などの【譲渡】/【賞金】・・・【5】、
となっている。
トップ13の【FI】は、【優勝賞品】を保管しておくための【倉庫】として手に入れた、【絶対住巣】の【譲渡】/【究極の住処の提供】が1つのみである。
それ以外はまだまだ、下位の【FI】の収集を重視していた。
【遼史朗2】としては、24種類の【FI】の【優勝賞品】を最低、10セットは手に入れようと考えている。
それなら、【真最強格闘FI】で6回までは【失敗】出来るからだ。
失敗を考慮に入れて、10回分の挑戦権を得た所で【真最強格闘FI】に挑戦しようと思っている。
早くしないと愛しの彼女(【フェミニン・クアドラプル】)が誰かのものになってしまうという焦りが無い訳ではないが、【極絶対稀真】がそんなに簡単にゲットできる訳がない。
出来るのであれば、誰かが既に【極絶対稀真】をゲットしているはずである。
この世界に存在する【クアンシリーズ】や、他の【ラスボス】達ならともかく、普通の存在にそんな芸当が簡単にできる訳がないのである。
だから、平静で居る事にしていた。
焦りは禁物。
慌てる乞食は貰いが少ないとも言う。
まずは冷静になって、必要な事をしていくだけ。
そう考えていた。
【下流格闘FI】/【下流格闘フィクション・イマジネーション】もまだ、
【優勝者名簿】への【記載】/【名誉】・・・【4】、
【アイテム】などの【譲渡】/【賞品】・・・【7】、
【奴隷】などの【譲渡】/【支配権】・・・【0】、
【金銭】などの【譲渡】/【賞金】・・・【5】、
と目標の【10】に達しているものは1つもない。
また、【奴隷】などの【譲渡】/【支配権】をゲット出来る【FI】は嫌悪感からか、なかなか参加出来ていないと言うのが現状である。
だが、【フェミニン・クアドラプル】を手に入れるためには通らなければならない道であるのは確かだったため、割り切って参加するつもりにはなっていた。
また、それぞれの【レベル】についてだが、
【ΩUAランク】、
【UAランク】、
【SSS(トリプルS)ランク】、
【SS(ダブルS)ランク】、
【Sランク】、
【Aランク】、
【Bランク】、
【Cランク】、
【Dランク】、
【Eランク】、
【Fランク】、
【Gランク】、
【圏外ランク】、
とある13の【ランク】の内、【真最強格闘FI】への挑戦権としてカウントされるのは、上位である、
【ΩUAランク】、
【UAランク】、
【SSS(トリプルS)ランク】、
【SS(ダブルS)ランク】、
【Sランク】、
【Aランク】、
【Bランク】、
の7つのランクまでであり、1回の挑戦だけでなく複数回挑戦する権利が与えられるのは、
【ΩUAランク】、
【UAランク】、
【SSS(トリプルS)ランク】、
【SS(ダブルS)ランク】、
までの上位4ランクまでである。
つまり、1回こっきりの記念挑戦を希望しない場合は最低でも【SS(ダブルS)ランク】で、24種類の【賞品】を1セットとして集めなければならない。
それ以下の【ランク】でいくら賞品をゲットしていても無意味なのである。
実は、それ以下のランクを含めた【FI】の優勝賞品の数は、
【ヴァージン・プリンセス】の【キス】/【名誉】・・・【17】、
【極聖者】の【ハグ】/【権力】・・・【15】、
【万能チケット】の【譲渡】/【希望が叶う】・・・【13】、
【特別従存】の【契約】/【勢力増強】・・・【16】、
【禁知書】の【譲渡】/【特別知識】・・・【19】、
【経験増強薬】の【支給】/【成長促進】・・・【24】、
【超覚醒法】の【教育】/【変身進化】・・・【19】、
【唯一無二アイテム】の【所有権契約】/【特別アイテムの使用権獲得】・・・【20】、
【至高歌】の【視聴権】/【究極の快楽】・・・【22】、
【究極サプライズ】の【旅行券】/【究極の経験/サービス】・・・【26】、
【超豪華宝箱セット】の【譲渡】/【宝の山】・・・【24】、
【絶対住巣】の【譲渡】/【究極の住処の提供】・・・【21】、
【超謎】の【提供】/【飛び越えた謎のプレゼント】・・・【14】、
と、次の7種類の【主流格闘FI】/【主流格闘フィクション・イマジネーション】、
【超聖杯】の譲渡/【覇権の印】・・・【53】、
【究極剣】の譲渡/【覇権の印】・・・【86】、
【絶対盾】の譲渡/【覇権の印】・・・【49】、
【姫媛像】の譲渡/【覇権の印】・・・【88】、
【主勝旗】の譲渡/【覇権の印】・・・【92】、
【グランド・ウィナー・メダル】の譲渡/【覇権の印】・・・【38】、
【プラチナ・クオリフィケーション(資格)・カード】の譲渡/【覇権の印】・・・【47】、
と、その下の4種類の【下流格闘FI】/【下流格闘フィクション・イマジネーション】、
【優勝者名簿】への【記載】/【名誉】・・・【104】、
【アイテム】などの【譲渡】/【賞品】・・・【107】、
【奴隷】などの【譲渡】/【支配権】・・・【96】、
【金銭】などの【譲渡】/【賞金】・・・【108】、
とかなり稼いでいた。
だが、後で、【真最強格闘FI】への挑戦権は、それぞれの【SS(ダブルS)ランク】以上が必要であると知り、それ未満の賞品は全部返却し、前述した、
トップ13種類の【絶対王道格闘FI】/【絶対王道格闘フィクション・イマジネーション】である、
【ヴァージン・プリンセス】の【キス】/【名誉】・・・【0】、
【極聖者】の【ハグ】/【権力】・・・【0】、
【万能チケット】の【譲渡】/【希望が叶う】・・・【0】、
【特別従存】の【契約】/【勢力増強】・・・【0】、
【禁知書】の【譲渡】/【特別知識】・・・【0】、
【経験増強薬】の【支給】/【成長促進】・・・【0】、
【超覚醒法】の【教育】/【変身進化】・・・【0】、
【唯一無二アイテム】の【所有権契約】/【特別アイテムの使用権獲得】・・・【0】、
【至高歌】の【視聴権】/【究極の快楽】・・・【0】、
【究極サプライズ】の【旅行券】/【究極の経験/サービス】・・・【0】、
【超豪華宝箱セット】の【譲渡】/【宝の山】・・・【0】、
【絶対住巣】の【譲渡】/【究極の住処の提供】・・・【1】、
【超謎】の【提供】/【飛び越えた謎のプレゼント】・・・【0】、
と、次の7種類の【主流格闘FI】/【主流格闘フィクション・イマジネーション】、
【超聖杯】の譲渡/【覇権の印】・・・【3】、
【究極剣】の譲渡/【覇権の印】・・・【3】、
【絶対盾】の譲渡/【覇権の印】・・・【2】、
【姫媛像】の譲渡/【覇権の印】・・・【0】、
【主勝旗】の譲渡/【覇権の印】・・・【1】、
【グランド・ウィナー・メダル】の譲渡/【覇権の印】・・・【3】、
【プラチナ・クオリフィケーション(資格)・カード】の譲渡/【覇権の印】・・・【2】、
と、その下の4種類の【下流格闘FI】/【下流格闘フィクション・イマジネーション】、
【優勝者名簿】への【記載】/【名誉】・・・【4】、
【アイテム】などの【譲渡】/【賞品】・・・【7】、
【奴隷】などの【譲渡】/【支配権】・・・【0】、
【金銭】などの【譲渡】/【賞金】・・・【5】、
を現在のゲット数としたのだった。
彼は【SS(ダブルS)ランク】より下の、【FI】には挑戦しないし興味を示さない。
また、【FI】への上のランクである【真最強格闘FI】への挑戦の事を考えたら、【FI】の最高位である【ΩUAランク】に、なるべく挑戦しようと思っている。
実践形式でスキルアップを狙っていると言う事である。




