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地に響く天の歌 〜この星に歌う喜びを〜  作者: 春日千夜
第7部 願い【第27章 海を越えて】
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■登場人物紹介〜第27章終了時点(バレあり。第27章読了後推奨)

お話の区切りとして、登場人物紹介を載せておきます。


*本編の続きは、明後日(3月16日)朝の投稿となります。

 紹介内容は、第27章終了時点でのものです。

 ネタバレ要素を含みますので、ここまでのお話を読んでいない方は、ブラウザバック推奨です。

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<主人公>

■ニース:ニース・フォルティ・ ウォルンタス(数え17歳、経年15歳)

 黒目、黒髪、黒い肌の「天の導き」と言われる歌い手の青年。音風の色は白。元、旅の一座ハリカのメンバー。セラの婚約者。王国軍大佐で侯爵。歌が大好き。

 世界各国の天の導きと出会い、それぞれが生き辛さを感じている事を知った。歌は楽しいものだと伝える事で、天の導きに対する国や軍の意識を変えられないかと考え始めた。



<ヒロイン>

■セラ(数え17歳、経年15歳)

 黒目、赤髪、白い肌の歌い手の女性。音風の色は緑。元、旅の一座ハリカのメンバー。ニースの婚約者で、レイチェルの親友。意外と食いしん坊。

 ヘロスでポリーナたちと出会い、帝国の事情を知る事となった。



<アマービレ王国、モレンド公国、アニマート共和国、アパシオナート合衆国の混成軍>

■フィリップ(数え27歳、経年26歳)

 ベンの同腹の兄で、フェローシャス侯爵家の嫡男。メグに求婚して振られた過去を持つ。皇国軍司令から外されたものの、叔父フォルスの采配で混成軍の指揮を執ることとなり、名誉挽回しようと奮闘した。


■アンヘル:アンヘル・プルム・アレクサンドル・アレクサンドロフ(数え27歳、経年26歳)

 ニースの実兄で、伯爵家の嫡男。国王となったキールの名代として、帝国戦に加わった。王国軍及び混成軍の参謀長となり、フィリップを支えた。


■エルネスト(数え31歳、経年30歳)

 アマービレ王国工作員の男。暗殺を得意とする。ニースの実兄アンヘルと仲良し。ぶっきらぼうだが、心根は優しい。ニースとセラを守る王国護衛隊隊長として、護衛任務の傍ら、ルポルやマルコ、エリックを鍛えている。

 アンヘルとマノロの話によると、カサンドラに惚れているらしい。(幕間劇より)


■ベン:ベンジャミン・ライオ・フェローシャス(数え19歳、経年18歳)

 フェローシャス侯の五男であり、正妻の次男。母系にスピリトーゾ皇国皇族の血が混じる貴族。皇国陸軍少尉。ニースの歌に惚れ込んでおり、ファンクラブを作った。レミスたち皇国軍の小隊を率い、エルネスト率いる王国護衛隊と連携して、ニースを守っている。


■レミス(数え34歳、経年32歳)

 ベンの部下。皇国陸軍軍曹。ベンが率いる隊の最年長で、ベンをサポートしている。無茶をしがちなベンに振り回される苦労人。


■ルポル(数え17歳、経年15歳)

 リンドの次男。ニースより二週間早く産まれた義兄であり、ニースの親友。王国護衛隊副隊長として、エルネストを補佐している。母艦でケイトと出会い、想いを寄せるようになった。ユリウスに歌を教わったが、マルコに大笑いされても否定出来ないほど、歌うのは下手。


■マルコ(数え21歳、経年20歳)

 かつてクフロトラブラのガキ大将だった青年剣士。腕は充分だったものの性格が災いし、王国軍の入隊試験に落ち続けていた。協調性は欠けるが戦闘能力は高く、王国軍に入隊。エルネストとルポルの下で、主にセラの護衛に付いている。意外と歌が上手い。


■エリック(数え20歳、経年19歳)

 マルコの弟分。弓使い。ニースの義姉ヘレナに想いを寄せており、守れる男になろうと王国軍に入隊。マルコと共に、主にセラの護衛に付いている。



<砂漠の護衛たち>

■エドガー(数え41歳、経年40歳)

 護衛チームのリーダー。盾戦士。大盾とナックルダスターを装備している。グスタフ以上の強面と筋肉の持ち主。ダナの恋人。ジェラルドたちを連れ、同盟軍の傭兵として活躍した。ヘロス戦ではダナと協力して、ミランとポルテを救い出した。


■ジェラルド(数え32歳、経年31歳)

 護衛チームのサブリーダー。剣士。サーベルを扱うが、ナイフも隠し持つ。血を見ると人が変わり、鬼神と恐れられている。引き締まった肉体美と整った顔をしており、穏やかな物腰は女性に人気。だが本人は男にしか興味がない。マノロの恋人。ヘロス戦では、敵指揮官を倒した。


■カサンドラ(数え31歳、経年30歳)

 遠距離攻撃を得意とする女戦士。クロスボウ、トマホーク、銃を装備している。筋肉美が素晴らしいが、実は恋に恋する乙女。エルネストに恋心を抱いている。ヘロス戦では、エルネストと共にゲイルを救い出した。


■ダナ(数え25歳、経年24歳)

 髪と肌が白く瞳が赤いアルビノの女性。旧モレンド王国では、蛇巫女と呼ばれていた。相棒のガラナと自分の血液毒、毒ナイフを使って戦う蛇使い。エドガーの恋人。

 帝国民のポリーナたちから「地の民の末裔」ではないかと思われた。


■ガラナ(50歳に近いらしい)

 白い大蛇。旧モレンド王国では、蛇神と呼ばれていた。毒蛇だがダナに懐いており、ニースたちを噛む事はない。普段はダナが背負う籠の中にいる。寒いのは苦手なようだが、冬の帝国でも元気に戦った。ダナにしか分からないが、エロオヤジのような話し方をするらしい。


■マノロ(数え27歳、経年26歳)

 小柄で高めの声の男。元アマービレ王国工作員。ジェラルドの恋人。ナイフや火炎瓶を使い、一風変わった戦法を取る。ヘロス戦では、ジェラルドのサポートと伝令として活躍した。



<スピリトーゾ皇国軍>

■ユリウス(数え17歳、経年16歳)

 黒目、黒髪、褐色肌の歌い手の青年。音風の色は三つ。スピリトーゾ皇国出身で、パトリックの孫。レイチェルの恋人。最前線で歌うはずだったが、ゲイルの手で拘束されていたため、結果として無傷で生き残った。


■ジミー(数え30歳、経年29歳)

 レイチェルの小間使い兼護衛の男。レイチェルに親身で忠実。レイチェルが攫われて以降は、ユリウスを常に守っている。ユリウスと共にゲイルに拘束され、事なきを得た。


■ケイト(数え22歳、経年20歳)

 茶色の目、黒髪、白肌の歌い手。母艦でセラと同室だった。ミランに言い寄られて困っていた所をルポルに助けられ、恋心を抱くようになった。


■ルイサ(享年40歳)

 帝の同腹の妹。黒目、黒髪、黒い肌の天の導き。音風の色は五つ。ダンテの妻。マルコムの元恋人で、ジーナの友達。拘束されたユリウスに代わって前線で歌い、命を落とした。マルコムに未練を抱き、夫となったダンテを拒んでいたものの、最期にはダンテの想いを受け入れ亡くなった。


■ダンテ(数え40歳、経年39歳)

 ルイサの護衛で夫。男爵家の三男。実家の領地で取れる紅茶は絶品。ルイサがマルコムを忘れられない事を知りながらも、ルイサを一途に愛した。ルイサを守れなかった事を悔やんでいる。


■ゲイル(数え28歳、経年27歳)

 フィリップとベンのフェローシャス侯爵家と対立している、アビシオン侯爵家の嫡男。皇国軍の司令となったが、ルイサと主力部隊を失い、自身も敵軍に捕まった。暗示をかけられそうになった所を助け出されたが、その将来は絶望的。


■フェム

 ルイサ付きの女官長。胸が大きい年配の女性。ルイサが子どもの頃から世話をしていた。



<カランド聖皇国軍>

■イサク(数え36歳、経年35歳)

 黒目、黒髪、黒い肌の天の導き。音風の色は五つ。聖皇国の枢機卿で、アグネスの幼馴染み。祈手の妻がいるが、子に恵まれず悩んでいる。教会内部では「懐疑派」と呼ばれる派閥に属しており、聖カルデナの願いを叶えるためにどうすべきか、自問自答を繰り返している。


■アグネス:アグネス・アネモス・トゥテラ(数え34歳、経年33歳。歌理論の教授)

 黒目、茶髪、薄橙色の肌の歌い手。教皇の姪。メガネをかけ、鞭を振るう姿から、一部の男子生徒から「女王様」と呼ばれて人気がある。

 ココの力を借りて聖女の手記の内容を知り、帝国に奪われた聖女由来の品々を廃棄すべきだとイサクに進言した。アグネス自身が知らぬ内に、教皇の名代に任命されていた。


■グノム(数え28歳、経年27歳)

 熱血漢な修道士で、四聖の一人。精悍な顔立ちで筋肉質な体つきをしている。ウンダの夫。指輪に操られた祈手の凶刃から、イサクを庇って刺された。ウンダの栄養ドリンクと聖歌隊の歌で一命を取り留めた。


■ウンダ(数え26歳、経年25歳)

 元気はつらつとした修道女で、四聖の一人。グノムの妻。グノムと共にイサクに付いている。手製の栄養ドリンクを常に持ち歩いており、倒れたグノムを涙ながらに介抱した。



<カルマート国軍>

■ミラン(数え31歳、経年30歳)

 黒目、黒髪、黒い肌の天の導き。音風の色は五つ。アルモニア音楽院の卒業生。ドロモスの研究に協力した過去を持つ。数度の離婚歴があり、心に傷を抱えている。

 カデラの誘いに乗って自ら軍を離れ、単身帝国軍内部へ潜り込んだ。自身と同じように、国に良いように使われているポルテに同情し、身を呈して助けた。


■インベル

 カルマート国軍第一師団長で、中将。カルマート軍の中では穏健派で、ポールたち歌い手と軍や国上層部に挟まれ、辛い立場にいる。


■ポール(数え69歳、経年68歳。アルモニア音楽院学長)

 緑眼、白髪混じりの黒髪、褐色肌で、カイゼル髭を生やした歌い手の老人。帝国出身で、帝国訛りが激しい。

 ミランの事を在学中から気にかけており、その処遇について何度も軍に申し入れていた。ミランが心を許している数少ない存在。


■ハロルド(数え48歳、経年47歳。歌実習の講師)

 金眼、黒髪、褐色肌の歌い手の男性。恰幅が良く朗らか。歌い手科の学生たちの引率を兼ねて、従軍している。ポールと同じく、ミランを在学中から知っており、ミランもハロルドには強く逆らえない。



<同盟本部及び海軍>

■フォルス

 皇国陸軍大将でベンの叔父。同盟軍全体を率いており、各国の思惑を調整するのに苦労している。


■カラボス

 第三母艦ヒエロナの艦長。再び母艦へ戻ってきたニースを、朗らかに出迎えた。


■ロシオ

 合衆国海軍中将。帝国上陸作戦で海流を的確に読み、同盟軍の勝利に貢献した。



<グラーヴェ帝国軍>

■ルートス(数え26歳、経年25歳)

 グラーヴェ帝国皇帝。白銀の髪と白い肌、赤い瞳を持つ。雪のように白い姿は「地の民」の証とされており、精霊の祝福を得られると、帝国民に信じられている。歌い手や天の導きを警戒しており、その自我を躊躇せずに奪うほどの冷酷さを持つ。


■ポルテ(数え19歳、経年18歳)

 黒目、黒髪、黒い肌の天の導きの女性。自身を「ボク」と呼び、奔放で我儘。皇帝ルートスの寵愛を受けていると自信に溢れていたが、そのルートスの指示で自我を奪われた。ドロモスの研究のために、ミランにその身を預けられた結果、ミランと共に同盟軍に救出された。


■イレクス(数え48歳、経年46歳)

 帝国陸軍大佐。エクシプナと親しい。帝国の天の導きポルテを任されており、ドロモスやエクシプナと協力して、その自我を奪った。ヘロス戦で、カデラとドロモスの撤退を手伝った。


■カデラ(数え29歳、経年28歳)

 帝国の女スパイでエクシプナの部下。ルートスの指示を受け、ミランを攫った。ヘロス戦で、カサンドラに肩口を撃たれた。


■ドロモス(数え70歳、経年69歳)

 帝国の狂科学者。足が不自由で車椅子に乗っている。元々はカルマート国軍で様々な研究を行ってきたが、反人道的な実験を繰り返したため命を狙われ、帝国へ亡命した。黒い指輪を作った張本人。


■エクシプナ(数え48歳、経年47歳)

 銀髪に銀縁メガネ、洒落たスーツが特徴の男。帝都グランドの研究所所長。音楽院に副学長として潜入した経験を活かし、ミランに音風を増やす指導を行った。ルートスの指示に従い、レイチェルとポルテの自我を奪った。


■レイチェル:レイ(数え17歳、経年16歳)

 黒目、黒髪、黒い肌の天の導き。音風の色は白。アニマート共和国の前大統領ウィクトスの養女。セラの親友で、ユリウスの恋人。帝国に攫われ、黒いイヤリングで自我を消されている。本人の意思に関係なく、帝国のために歌わされている。



<その他>

■パトリック(数え67歳、経年66歳)

 パトリック商会の会長。見るからに嫌味な金持ち風な身なりで、妙に甲高いダミ声の持ち主。ユリウスの祖父。商才に長けるが、強引な手法を取るため敵も多い。黒い指輪に操られ、ニースを襲った。


■バード

 銀鳩によく似た白い鳥で、両眼の色が違う機械の鳥。帝国の元スパイ。ココの事が大好き。ココが留守の間、古代人は天の導きを機械で作っていたのだと、ニースに話した。


■ココ

 バードと同じく、両眼の色が違う白い鳥の機械。帝国の元スパイ。古代文明や歌の力について様々な事を知っているが、カルデナとの約束を守るため、全てを話してはいない。

 帝国に奪われたカルデナの手記の内容を、自身の考える「問題ない範囲」でアグネスに伝えた。ヘロス戦では、古代兵器の照準合わせを秘密裏に担った。


■ポリーナ(数え20歳、経年19歳)

 ヘロスに住む栗色の髪の女性。ユリヤの姉。ポルテが生まれ育った村の出身で、ポルテのことも知っている。黒は不吉という言い伝えを信じ、ポルテや歌い手を忌避していたが、セラやダナと出会った事で、その考えを改めた。


■ユリヤ(数え15歳、経年14歳)

 ヘロスに住む栗色の髪の少女。ポリーナの妹。ポリーナ以外の家族を亡くしており、家族が眠る地から離れるのを嫌がっている。マルコの歌を聞いて、同盟軍や歌い手への見方を変えた。



 ――おまけ――


<物語のキーアイテム……かもしれない>

■砕氷船

 帝国近海にある分厚い氷を破るために、天才発明家シモンとその弟子ジョルジュが元帝国スパイのジャン監修のもと、作り出した船。氷を割る機材は取り外し可能で、一部の軍艦にも取り付けられている。


■黒い石の指輪とイヤリング

 ポルテや歌い手たち、パトリックが付けている品。自我を奪う元凶となっているが、外すと死に至る。指輪はドロモスが作ったものだが、イヤリングは古代文明の発掘品。


繋石(つなぎのいし)

 響石とよく似た水晶のような石で、ポルテやパトリックを操る指輪やイヤリングに使われている。「聖女の花の種」と呼ばれる巨大な水晶のような石も同じ物。聖カルデナ所縁の品として聖皇国に保管されていたが、それらを帝国が奪った事が判明した。

 石そのものに人を操る力はないが、大元となる繋石と歌の力を共有したり、繋石の周囲に歌の影響を及ぼす事が出来る。繋石を作ったのは聖カルデナの敵対者。カルデナが残した手記には、味方を操られたために解放の方法を研究した事が書かれていた。


風種(プラネタ)と〝ゆりかご〟

 古代人は妊娠出産を行なっておらず、〝ゆりかご〟と呼ばれる施設で人工授精を行い、機械で胎児を育てた。その際に使われた音叉の素となる物質が風種。風種は、歌い手や天の導きの魂片(アニムス)に含まれている。

 胎児が成長する際、母胎(羊水)内に含まれる風種の量で、天の導きとなるか歌い手となるかが決まる。

 天の導きを体内に宿すと、成長途中の音風の影響で母体に負荷がかかり、出産に耐えきれず母体は命を落とす。そのため古代人は、機械を利用して人工的に天の導きを生み出していた。


■ニースのファンクラブ「フォルテッシモ」

 ニースの味方を増やすという大義名分のもと、ベンが作った集まり。ベンが会長でユリウスがスポンサー。会員カードは紙製で再発行不可、会員資格は年更新。姿絵やグッズ販売、会員限定の演奏会など、様々な企画を行なっている。

 現在の会員募集は同盟軍兵士のみ。会員カードは交換も出来るため、番号が早いカードを手に入れようと取引を持ちかける者が続出中。


■セラのファンクラブ「セラちゃんを愛でる会」

 女性の少ない同盟軍内で、マスコットキャラ的な扱いで人気の高いセラを守ろうと、ルポルが作った集まり。

 会則は「セラが危ない目に合わないように見守ること」「不必要に近づいて、セラを困らせないこと」「お菓子やおかずをあげすぎないこと」の三つ。

 会の趣旨がセラの幸せを見守ることなため、ニースのファンクラブと掛け持ちする会員が多い。



 ◇◆◇◆


 このあとの物語も、引き続きよろしくお願いいたします。

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