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100話のまえがきエッセイ

 この物語の大半は「書く」というアプリのお題から取られています。

お題を元にして、私なりに書いた100話の物語をお楽しみください。

 この話を書き始めるにあたって、お題の数を書き出しました。チャットGPTに数えてもらったところ、約700語もあったそうです。しかも「書く」というアプリは、これからもお題を増やしていくところでしょう。

 700あるお題には、すでにあるものと被るかも知れません。ですが、それはお題を扱う者の腕の見せ所かも知れません。

 どんな物語になるのかは、作者である私にも分かりません。

短いのもあれば、長いのもある。100話すべてがそうであるか。一瞬で読めてしまうのか。時間がかかるのか。今この文章を書いているうちは分からないのです。

 手探りの100話の小話をどうぞお楽しみください。それでは残りの99話、いえ100話目のあとがきを含めるなら、98話ですね。さぁ、次話から始めましょうーー。

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