#687◇◇転機(わが家の進化Ⅳ:予告その52)お嫁さんの日々!王都のお店の和食?
僕は、王都のお店の和食って、上質な料理を出すものと思っていました。
ところが、スィータルさんは違っていました。
確かにしっかりとした、和食は出します。と言いながら、もですね!
平日のランチタイムは、お店のメニューをアピールします。
そこには、上・中・リーズナブルの3種類や、日替わりメニューがあるでしょう?
デザートも、2階で作っているものも、出してもいいと、思っています。
そこには、レストラン街に相応しい、ビジネスマンの会食会のメニュー。
日替わりは、時短で食事する日替わりなどを、どんぶりで出したいですよね!
ですから、メニューには、うな重もあれば、うな丼もあっても、いいですよね! =^‿^=
それの、方向でお嫁さん達は、賛成をしていました (^^)/
(あれ? これってっさ、また僕はやっちゃたのかな? 彡(;^_^A )
(お嫁さん達と、スィータルさんの方向は合っているみたいだな! そうか、リーヌもいたのか!! (;=^_^= )
こんな感じの表情を読み取った、リーヌが僕に囁きましたよ。
「ヨシトはね。ちゃんとした和食を示したでしょう? 『和食亭』の食事は無駄になっていないからね (^^♪ 」
(そうか、肩の力が入り過ぎた感があったんだな! 気持ちを切り替えだね! (^^)/ ➡ (^^♪ )
それから、ご当地流の和食の話に進みましたよ。
ごはんと、ライスが違うことでした。
パエリアに向くお米と、おにぎりや、トンカツなどに向く、お米が違うのですよね。
それで、イワシの丸干しも、炊き込みご飯があるそうでした。これは、ユリナからですね!
オイルを使ったグリルとか、オイルを使った料理の話になって来ましたね。
それで、家庭料理でもあるものも、あるのだから、と話は変わって来ましたわね。
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=




