#636◇◇転機(わが家の進化Ⅳ:その1)お嫁さんの日々!何から始まるの?
何から始まるの?
もう始まっていた?
僕は、早朝散歩から戻ってから。朝食を食べながら、『レビアン国の建国』何から始めよう? (;=^_^=
そう考えていると、お嫁さん達は、みんなで、...。難しい顔をしないで、味わって食べようと?
結局はいつもの、和やかな朝食をとっていましたよ =^_^=
すると、艦長さんから、お昼前に、来るからと連絡があり?
あれ! ドノバンさん達も一緒なんだよね!
すると、以前に艦長さん達が忙しくしていたことを、思い出してきました!
ああ!! 具体的な、建設物は、もう提出※していたんだよ!
※詳細は、#620をご参照ください。
それよりも、あそこで、初期の建築の計画は、もう立てていたんだよね!
そうだ! 『レビアン国の建国』は、もう始まっちゃていたんだよ!! (;=^_^=
そこに、ミーテルさんが、ユリナと一緒に来て、プレゼントをありがとう。と、言っているんです?
薬草園や、薬師の建築物の設置は、完了しているようなんですよ!! (゜Д゜)ハッ!
艦長さんや、ドノバンさん達が、来てくれましたよ。
それで、新しい島の地図ですが。...と、言って見せてくれたのは?
島の形が違う? 面積は? 3倍になっているの?
僕は、どういうマジックをしたのかと、聞いてしまいましたよ!! (゜Д゜)ハッ!
それって、聖獣さまが、結界で封印? 隠していたようなんですよ!!
どうやら、それによると、王城はすでに存在していました。もちらん、城壁にも囲まれていますよ。
僕は、となりの席を見ると、聖獣さまが、あの少女の姿をして、...。
僕の顔を見ながら、嬉しそうにしていました (^^♪
もう「キャッ、キャッ、キャッ」と、お嫁さん達と仲良く笑っていましたよ !(^^)!
そこで、僕は気が付いたんですよ〔☆(^^♪彡〕!
(そうだよ! 僕のこの異世界生活は? 自分の居場所づくりから、始まったんだよ! )
(それから、聖女さまを拾ってから、家族の居場所づくりになったんだね! )
(それから、続々と家族が増えていって、家族の居場所づくりに、ガンバッテいったんだね! )
(これからは、みんながもっと、集まり出していくんだ! )
(それならば、じゃあ僕は、集まったみんなの、居場所づくりをすることなんだろうね!! (^^)/ )
僕はそこから、気持ちが落ち着き始めていましたよ! (^^♪
もう、『レビアン国の建国』は始まっていたし。僕はもう、一緒になって、国づくりを始めちゃっていたんですよ!
次回は、いろいろと広げる です
私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。
できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^_^=




