表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
3章 ◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:お嫁さんの日々!)

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

829/897

#636◇◇転機(わが家の進化Ⅳ:予告その1)お嫁さんの日々!何から始まるの?


 僕は、早朝散歩から戻ってから。朝食を食べながら、『レビアン国の建国』何から始めよう?


 そう考えていると、お嫁さん達は、みんなで、...。難しい顔をしないで、味わって食べようと?


 結局はいつもの、なごやかな朝食をとっていましたよ。


 すると、艦長さんから、お昼前に、来るからと? あれ! ドノバンさん達も一緒だよね!


 すると、以前に艦長さん達が忙しくしていたことを、思い出していました!


 ああ!! 具体的な、建設物は、もう提出していたんだよ!


 それよりも、あそこで、初期の建築の計画は、もう立てていたんだ!


 そうだ! 『レビアン国の建国』は、もう始まっちゃていたんだよ!! (;=^_^=


 そこに、ミーテルさんが、ユリナと一緒に来て、プレゼントをありがとう。と、言っているんです?


 薬草園や、薬師の建築物の設置は、完了しているようなんですよ!!


 艦長さんや、ドノバンさん達が、来たんです。


 それで、新しい島の地図ですが。...と、言って見せてくれたのは?


 島の形が違う? 面積は? 3倍になっているの?


 僕は、どういうマジックをしたのかと、聞いてしまいましたよ!!


 それって、成獣さまが、結界で封印? 隠していたようなんですよ!!


 どうやら、それによると、王城はすでに存在していました。もちらん、城壁にも囲まれていますよ。


 僕は、となりの席を見ると、成獣さまが、あの少女の姿をして、...。


 僕の顔を見ながら、嬉しそうにしていました。


 もう「キャッ、キャッ、キャッ」と、お嫁さん達と仲良く笑っていました。



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ