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勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
3章 ◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:お嫁さんの日々!)

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#635◇◇転機(わが家の進化Ⅲ:予告その406)お嫁さんの日々!『レビアン国の建国』始め?


 これは? 王都公園の人々は、なぜ大使の子供が! お妃さまを迎えられるのかと! 騒然となりますよね!! (;=^_^=


 大使の表情は? 「ああ!! 言っちゃった!!」みたいな、顔でしたね!! !(^^)!


 どうやら、今回の件は? 大使は、大きな島の領主? いえ、自治国みたいな、もののようですね。


 それじゃあ、領主ではなくて、国主ですね! ああ、じゃあ、国王なのですね!


 ランドガッシ国は、連邦国家のようでした。そこへ、外交上の利便性から、加盟しているようなの、ですって!


 つまり、決して属国として服従は、していなかったようでした。


 それで、将来は、正式に国名を明示して、国家として『宣言』をする予定だそうでした。


 でも、レビアン国は、小さい島ですからね! 


 えー! じゃあ、ミリィちゃんは?


 「私は、ヨシトのお嫁さん達ですからね! ヨシトの国のお妃さまに、なるんですよ!!」と、言っていましたよ! (^^♪

 「私は、ヨシトのお嫁さん達ですからね! ヨシトの国のお妃さまに、なるんですよ!!」と、言っていましたよ! (^^♪


 でも、ご子息の目は、負け犬の目ではなかったですね!


 この件では、僕をライバル視を、してきそうな予感がしていましたよ!! (;=^_^=





私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします  =^_^=


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