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勝手に召喚! 零れ落ちた僕は、望み通り異世界を一人で生きます。が、廃棄聖女たちを救っちゃったよ?! え、家族にしろって!  作者: Aprツツジ
4章 ◇◇転機(わが家の進化Ⅳ:お嫁さんの日々!)建国

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#738◇◇転機(わが家の進化Ⅴ:予告その2)お嫁さんの日々!王城の散歩ねⅡ?


 王城の城門前は。広場になっていました。


 そこには、露店が並んでいたんですよ。


 それと、城門側の城壁の近くには、イスと楽器が置いてありました。


 あれ? みんなで、聖獣さまを見ると?


 フ~ン! 忘れていたようじゃな! 何かカーニバルでも、やっていたようじゃな?


 そう言いながら、もう「フッフフフ!! 」そう笑いだしていましたよ!! (^^ᕙ


 僕たちは、ヒソヒソとみんなで、こんな晴れの日に聖獣さまの怒りが爆発? 彡(;^_^A


 そうね! させちゃったみたいだね!! 僕たちも気を付けようね!!


 それに気付くような、聖獣さまですよね!


 なんじゃ? ミーテルが、いるからな、大丈夫なんじゃよ!!


 大切なことは、チャンと覚えてくれている『聖女』じゃよ!!


 何か、ミーテルさんは? テレテレな顔になっちゃっていましたよ!! /(^^ミ



 さあ、それでは城門内へ入りましょうか?


 王城内に進むと、離宮の方へ進んで行きました。


 いくつもの建物? 離宮ですね! が並んでいましたよ。


 鉄柵の塀に囲まれて中が見えます。


 中はもう直ぐに、ガーデニングになっていましたよ!! ❀✿ ❀✿ ❀✿


 これには、マユミとミーテルさん、ミリィちゃんもですね。


 ええ!! こんな離宮が40くらいも、あるんでしょう!! 凄いじゃないの? (^^♪ (^^♪ (^^♪


 それで私たちが先に見てるのね! そうとっても、嬉しそうにしていたんです!! ♫•¨•.¸¸♪


 これってっさ、選べる建物が多くて、迷っちゃいそうよね!! =^_^=



私の作品をごらんになっていただき、ありがとうございます。


できるだけ、「ギャグ」に寄せるよう工夫をしております。エピソードに『クス』程度でもあれば、単純に顔マークしていただくと、「ギャグ」に寄せる工夫に張が出ます。よろしくお願いします =^‿^=

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