20XX年1月13日(木)
はい、こんばんは。
寒い……雪が降ってきました。何か積もりそうな雪だったなぁ。
皆さんのところは、雪降ってますか?
さて、今日も続きを書いていきます。
先週に続き、精霊繋がりとなりますね。28日目~40日目なんですけど、さすがにちょっと長くなりそうなので2回に分けたいと思います。
ということで、今日は28日目~34日目までですね。
純粋に「精霊」というくくりになっていて、先週は野菜に宿った精霊という感じでしたけど、今回のは自然に生まれた精霊……というくくりかな。日記を読む限りだと。
今回紹介するのはこちらですね。
「水の精霊」「火の精霊」「土の精霊」「風の精霊」「木の精霊」「花の精霊」「氷の精霊」
確か個体で名前あったはずなんですけど、そこまでは書いてないですね。そして、僕自身も覚えていないという……。
それぞれの日記の内容、抜粋します。
「水の精霊;水があるところによくいます。ぼくは川で見つけることがおおいです。ようせいさんみたいに小さくて、なんびきか、いつもまとまっています」
「火の精霊:火があるところによくいます。そとで火をつかうことがあまりないので、さいきんは台どころによくあつまるんだっておばあちゃんがいってました」
「土の精霊:土があるところによくいます。かわいている土がすきみたいです。なので、雨がふったあとだとあまりいないです」
「風の精霊:かぜがふくときによく出てきます。いろんなところからくるみたいで、あまり一つのばしょにながくはいないみたいです」
「木の精霊:木があるところによくいます。とくにながく生きている木にいることがおおいみたいです。このあたりだと、じんじゃのちかくに立っている木がいちばんなが生きなのか、よくいます」
「花の精霊:花があるところによくいます。花のみつがせいれいさんたちのごはんだって言ってました。はるになると、いっぱいあつまってるみたいです」
「氷の精霊:氷があるところによくいます。とくに冬になるといっぱい出てきます。あついのがきらいみたいで、火のせいれいさんとはあまりなかがよくないです」
……ちょっと自分の語彙力に打ちのめされています(笑)
小学生ってこんな文章書くんだっけ……?
まぁ、それはさておき、もうちょっといろいろ書こうと思ったんですけど、長くなってきたので今日はこのあたりで。
来週かその次あたりに、精霊についてはまとめられたらいいかな。
それでは、おやすみなさい。




